フィギュアスケート奮闘記(その3) | まぁるの「とりあえず手作っちゃえ」

まぁるの「とりあえず手作っちゃえ」

手作りが大好きなグラフィックデザイナー。
手作りのことやら、将来の夢は「スケート選手
で、その後スケートを教える人」らしい娘のこととか、
職業柄なことまで。いろいろとりあえずは書いてみようかなぁ〜。

色々考えるところがあって
それまで通っていたスケートリンクの幼児教室を辞めて
違うスケートリンクの教室に通うことになり、
同時に個人でも先生に教えていただく事にしたのが2年半前の5歳の頃。
     ダウン
$まぁるの「とりあえず手作っちゃえ」-スケート2010年7月


まだ満足にクロスもてきない頃でした。

お教室は新しくすることが目白押しで一生懸命あせる

個人レッスンは、文字通り先生にマンツーマンで教えてもらいますラブラブ
右と言っても左を出す始末だけど、
先生も一生懸命に中腰で、手取り足取り。
「先生、腰を痛めないでくださいねえー・・・・」と祈りつつ。

我が子が右や左を間違うたびに、
申し訳ない気持ちでリンクサイドから
「どんくさくってごめんなさい~~なく」って心の中で叫ぶ私。

そして先生とマンツーマンなので、すごおく楽しそうハート
でも必死に習う娘が少しかわいいはーと(親ばか炸裂)。

何と言ってもまだまだ当時は5歳。
多分、聞いてもすぐに忘れてんだろうなぁ・・・・
なんて思いつつ。
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$まぁるの「とりあえず手作っちゃえ」-スケート2010年9月

先生に小さい子はとりあえず多く氷の上に立って下さいねきら
いうことから週1だった練習を週3にしました。

その先生に2年半経った今も教えていただいてます。
ありがたいことです。

6歳の時、先生に呼び止められ「そろそろ曲をつけますか?
無級でも出られる大会が年末にあるので、出られますか?」
ここまで長かったぁ~~しょぼん
そしてとうとう初めての大会デビューかぁニコニコと思うとウルウル涙