今日もゲラと赤ペンを持ってあちこち用事を済ませに回ってました。
ところで先日もお伝えしましたが、『銀閃の戦乙女と封門の姫』をお買い上げいただいた読者さん向けの、抽選で一名様に、瀬尾つかささんサイン入りの、実際にカバーの制作作業で使ったデジタルコンセンサスをプレゼント。本日が最終日となっています。
これまでのところ5人の読者様から感想いただいておりまして、応募された皆様もありがとうございます。もちろん、瀬尾さんや美弥月さんにもお渡ししております。
- 銀閃の戦乙女と封門の姫 (一迅社文庫)/一迅社

- ¥670 Amazon.co.jp
さて、あらためて応募方法のお知らせです。
下記リンクの「一迅社文庫お問い合わせフォーム」に連絡先メールアドレスを必ず入れた上で、本作『銀閃の戦乙女と封門の姫』の感想もしくはどのキャラが好きだったか、もしくはその両方などをお送りください。
一迅社文庫お問い合わせフォーム※感想の送信時ですが、本名や住所、電話番号などの個人情報は入れないようにお願いします。
当選されたかたにはT澤からメールで当選の通知を送らせて頂きますので、そのときに送り先の住所を確認させていただきます。もちろんプレゼント終了後は迅速に個人情報は破棄しますので。
さて、先日は担当している作家さんたちと忘年会でしたが、例のごとく某氏が泥酔したり、早矢塚さんが就職活動で大ピンチ、箕崎さんの足の爪が割れたーとかやってたのはいつものこととして、今回は瀬尾つかささんがやらかしました。
H田くん(元一迅社文庫編集者)が混雑した帰りの電車の中で、「最近のソーシャルゲーで面白かったのは『金髪クロニクルUSA』ですよ」とか言いだしてゲーム画面を見せてくれたんですが、私や川口さんは普通に笑ってるだけなのに、なぜか瀬尾さんの心の琴線に触れてしまったらしくて、
「Hey Guys!! 緊急ミッションよ」
「サファイアの特殊部隊が時空の歪みを発見したわ。このまま放置しておいたらDamm Shit…!」
「DIMENSION WALLに突入して~」
など、最新イベントの説明文を大爆笑しながら読み上げ出してしまい、慌てて止めてました。
しかし、その後もずーっと悶絶していたので、よほど瀬尾さんは気にいってしまったらしく。
ただいま執筆中の銀閃2巻に出てくる新ヒロイン(金髪です)の口癖が「Damm Shit…!」とかになってたらどうしようと、若干頭が痛いです(T澤)
