瀬尾つかさ最新作『銀閃の戦乙女』も準備中 | 一迅社文庫編集部のブログ

一迅社文庫編集部のブログ

一迅社文庫の最新情報を最速で紹介……できるといいなという編集部ブログです。

新刊情報など中心に更新していく予定。

毎回恒例、本日の川口士さん。
プリキュア見てから14時には起きる予定で寝たら……。

今日の川口さん

「びっくりですよ、2、3時間寝るぐらいのつもりが…… 」とか申しておりました。
しかし私も今朝は12時起きで10時間睡眠という状態で、あまり他人のことは言えません。
ということで、本日は人類は衰退しました 「人間さんの、ようせいさんめも」を作業用BGVにしているT澤です。
漂流生活のBDが早くほしいです。

さて、本の巻末に入れる魔導書シリーズの瀬尾さんの最新作の広告なども作ったので、せっかくなのでこちらにも。クリックすると拡大。
12月発売 銀閃の戦乙女と封門の姫

銀閃の戦乙女

本格ファンタジー「剣乙女」三部作!
 『千の魔剣と盾の乙女』 川口士
 『剣刻の銀乙女』 手島史詞
 『銀閃の戦乙女と封門の姫』
 瀬尾つかさ 

こんな三本立てのイメージで今年の春頃から計画をスタートしていたのですが、ようやく瀬尾さんので三作揃います。
瀬尾さんのが一番最後にきた理由ですが、今回はじっくり時間かけて書きたいという瀬尾さんと美弥月さんの希望もあったので、じゃあ今回はと時間かけて制作していました。

今回も魔導書シリーズに続き、再びお茶目な妖精一族が出てきますので、ご期待ください。
「またカイトとあえて、うれしいです。いっしょに、せかいを、せいふくしましょう」

(発明品が爆発して)「だいじょうぶ、いちどだけなら、じこかもしれない!」
「事故だよ!」

「カイトは、いまもむかしも、かわりません」「たとえば?」「きょにゅうに、くぎづけです」

こんな発言を繰り出すのですが、クルルなんとかさんと関係あるかは、本を読んでご確認ください。