この土壇場になって「沖縄サイン会に着ていく服が無い」とか言い出した人に「しまむらへ行け」と返すT澤です。
今月の新刊をあれこれ読んでいたら、手島さんの新作題名が他社の本にでてくる重要固有名詞と完全に被ったことに気づいたので、ただいま再調整中です。
一番最初の『円卓の剣刻』に戻そうかと迷ってます、まあどうしましょう。という感じですね。
ということで、手島史詞さんの新作のカバー絵ですが、こんな感じに。
ヒロインのエステルさんが完成版で登場。
全体像はロゴができてからです。
今回、なぜか川口士さんもちょっとだけ協力してくれている、世界は違いますがノリは千剣系のファンタジーですのでお楽しみにどうぞ。
ちなみに瀬尾つかささんのも「征王の迷宮塔+まあ、どうしょう」という混ぜちゃいけないものを混ぜてみたらなんと正統派ファンタジーになりました!系ですのでお楽しみにどうぞ。
現状、川口士→手島史詞→瀬尾つかさと一迅社文庫3連続ファンタジー祭りなノリです(T澤)
