管理ユニットの相澤です

4月になり、もうすっかり春を感じられるようになりましたね。
みなさんお花見はされましたか?私の家の近所の公園で、夜桜を肴に
ビールをあけている団体さんを見かけました。楽しそうでしたけど、
若干寒そうでした
昼間はぽかぽか陽気ですが、夜はまだ冷えます。風邪に気をつけて、この季節を楽しまれてください

さて本日は、ipocaで働くメンバー第二回です。
本日のメンバーは、プロダクトユニットの藤森崇弘(Fujimori Takahiro)さん

(↓背がバレーボール選手並!)
「横浜国立大学 工学部建設学科 建築学コースの4年です。この春から、横浜国立大学大学院 都市イノベーション学府に入学予定です。」
ー現在アルバイトとしてipocaに入社していますね。
「大学の先輩がipocaでアルバイトをしていて、その話をいろいろ聞いて興味を持っていました。長い春休みを利用して、ベンチャー企業というものがどういうものかを実際に働いて知りたかったし、社会人の話を聞いてみたかったんです」
(※このインタビューは3月半ばにとったものです)
ーipocaと大学での研究に接点はありますか。
「ipocaで開発されたNEARLY(ニアリ)アプリの起源は、地域の活性化だと認識しています。市や町など限られた単位へアプリを利用したアプローチは、自分が専攻する都市計画とつながるところがあると感じます。僕の研究がipocaでの仕事にもフィードバックできればと思います。」
ー院を出てからの目標はありますか。
「まだ悩み中ですが、大学での勉強を生かしたいです。都市計画や鉄道関係は気になっている分野です。」
ーまだ入社して1ヶ月くらいだと思いますが、ipocaで吸収したいことは何ですか。
「現在プロダクトユニットでサービスの調査をしています。使いやすくするにはどうすればいいのかを調査し上席に説明することを繰り返す中で、プレゼンテーション力の不足を感じています。まずは、プレゼンテーション力を磨きたいです。」
ー最後に、座右の銘を教えてください。
「大器晩成です」
普段からとても真面目で爽やかな藤森さん。
まだ歓迎会ができておらずすみません

これからの活躍を、とっても期待しております

本日は、ipocaで働く仲間のご紹介でした
