31日の日経平均株価は、後場大幅反発でしたね。

前日のNY市場が大幅高となったこが買い先行となったのかな?

さて、「」は先週木・金と二日続けてデットレをお休みしました。

ブログも久しぶりの感じで~す。

日中はだいぶ過ごしやすくなつたかなと思った矢先に、にわか雨が降り大切な書類が台無しです。

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先週末の日本市場は、週末と月末と言うことにもかかわらず、外国人売買動向が13営業日ぶりに買い越しと伝えられたことや円安基調の流れでやっと買い先行となりましたね。また、グッドタイミングで米国大統領がサブプライム問題への解決策を示すと伝えられたことから、先週末のNY市場も大幅高しましたよ。

来週の株式市場ですが、米国大統領の解決に向けた積極的な発言もあり、サブプライム問題への過度な懸念は薄らぐと感じたのは「はるな」だけではないと思います。

とはいうものの、米国大統領がサブプライム問題への解決策は、ローン利用者(個人)が対象で、業者側は対象外のため火種は残りそうで~す。

そのため、ここからの株価は急激な戻しではなく、先々週の大幅下落の後ですので、節目、節目で反転を繰り返しながら徐々に底入れとなっていくのでは・・・と思うのは{」だけ?

市場的には、今年の7月くらいまでの相場は、鉄鋼、非鉄、造船、海運、商社など一部市場銘柄でしたね。
しかし、現在の新興市場の銘柄を見ていて感じるのは、新興市場の銘柄の中で二極化が発生してきていて、新興銘柄の中に調整局面から脱出!!大きなリバンドチャンスが出てきたと感じる銘柄が出てきていると感じているのは「はるな」だけかな?

たとえば、個別には3845アイフリークや3844コムチュア、2132アイレップはどうよ!?

直近IPOでも3440日創プロや7535や2159フルスピー、3245デイア・ライフなどの新興銘柄の一部に非常に強いパワーがかんじられますよ。
新しい流れとして、これらの新興銘柄にはしっかりと注目しておきたいと思います。