今日は、前場が終わって私用で外出していました。今日の前場は先週末の米国市場が大幅安となったことから売り先行となったこと。寄り付きの売りが一巡した後も買い気に乏しかったけど、底堅さが確認されると買戻しや押し目買いも入り、指数も戻り歩調となったまでは自分で見届けていましたよ。前場の地合いを引き継ぎ、後場に入ってからも底堅い展開となったそうですね。また、小型銘柄や二部株指数や東証マザーズ指数も全体的には底堅く展開したそうですね。最終的にはNYの暴落に比べ比較的限定的な下げだったとか、ただ、このブログで証券会社の情報を紹介しましたように「 NYの下げは金融機関やファンドの破綻を懸念した動きです。500 兆円という債権担保証券市場でサブプライム問題が再燃しています。 500兆円市場で大きな下落が起きれば、株式市場や為替への影響は 避けられません。今の米国のサブプライム問題は世界市場に影響を与 えること必至。明日以降の動きには目が離せないでしょう。」との情報の指摘は留意しておいた方がいいのかな?と「はるな」は思っていま~す。いずれは、災害(世界同時株安)は忘れた頃にやってくる・・・。
また、
「NYの下げは金融機関やファンドの破綻を懸念した動きです。500
兆円という債権担保証券市場でサブプライム問題が再燃しています。
500兆円市場で大きな下落が起きれば、株式市場や為替への影響は
避けられません。今の米国のサブプライム問題は世界市場に影響を与
えること必至。明日以降の動きには目が離せないでしょう」。
「先週、日経平均は1万8千円を超えた高値圏でもみ合いました。今週は
チャイナショック直前の高値を超えることが出来そうか、注目に値すると
思います。海外市場はここのところ堅調でしたが、金曜日には米国市場が
大きく下げました。来週の日本市場にも影響しそうです。」
のように、ブログに訪問くださったデイトレさん、他の証券KKさんでも同じような見通しをお持ちですよ。