日曜日の博多は、日中蒸し暑くて疲れました。

不快指数とても高かったと思いますよ。しょぼん

シャワーをあびて少しすっきりしたかな。

明日の銘柄準備をしたいのですが・・・。

前回のブログで書いたように、純張りか逆張りかまだ決められないでいます。

ヤフーの市況概況をみてみると・・・。

国際商品市況高、長期金利低下を受け、伊藤忠、丸紅が年初来高値を更新し、三菱商、三井物、住友商は上値を追うなど大手商社株が買い進まれ、東証業種別株価指数で卸売が値上がり率トップ。メリル日本証による投資評価、目標株価引き上げなどを受け、大和工が上場来高値を、出来高トップの住金は年初来高値をそれぞれ切り上げ、新日鉄、JFE、神戸鋼も堅調に推移するなど大手鉄鋼株中心に外国人買いを交えて引き締まった。海外非鉄市況高を受け、住友鉱、DOWA、東邦鉛などの非鉄金属株もしっかり。チタン製錬コスト3割減の新手法開発と報じられたチタン2社では、邦チタがストップ高比例配分となり、住友チタも一段高。関連人気波及のチタン工は値上がり率トップを維持。米ハイテク株高、円安進行を映し、アドバンテス、東エレク、エルピーダ、京セラ、シャープ、東精密など値がさハイテク株の一角も堅調。トヨタ、ホンダ、日産自や、トヨタが低公害ディーゼルエンジン生産委託と報じられたいすゞなど自動車株も高い。NY原油先物高を受け、コスモ石が年初来高値を更新し、AOCHD、出光興産、国際帝石、石油資源など石油関連株も引き締まった。ソフトバンク、ヤフーも継続物色された。個別では、第1四半期好決算のイオンディラがストップ高比例配分。日駐、ジェイコム、栗本鉄、飯田産業、酒井重なども高い。
 半面、バルチック海運指数(不定期船運賃指数)安を受け、商船三井、川崎汽、郵船、太平海、明治海、乾汽船など海運株が軒並み軟調推移・・・。とずばり先週末の市場の動きを手をとるように開設されていました。ほんとうにすご~いと思いました。

中でも、チタン製錬コスト3割減の新手法開発と報じられたチタン2社では、邦チタがストップ高比例配分となり、住友チタも一段高。関連人気波及のチタン工は値上がり率トップを維持。と紹介されてあるように、ここは「はるな」が注目していた部分と重なり筆者に共感しちゃいま~す。

半面、バルチック海運指数(不定期船運賃指数)安を受け、商船三井、川崎汽、郵船、太平海、明治海、乾汽船など海運株が軒並み軟調推移・・・。ここも逆張でチェックしていた海運さんたちで「はるな」はそろそろリバンドが近いかな?と思っています。

新興市場でも復活銘柄が目立っていますよ。

懐かしいところでは、カカクコム2日続けて大きく上昇していましたよ。また、「はるな」がはじめて買ったPCがソーテックでしたが・・・・。

ソーテックも5日連続で上げていました。その他直近IPOから、アイレップやアイクレークなども着実に下値を切り上げていましたよ。

結局、「はるな」は月曜の市場が始まってから、どうするか決めたいと思いま~す。にひひ