前場は、日経平均こそプラス98円といいところをキープして終わっています。

しかし、個別には、ソニーが280円高に対して、ダイエーが84円安などまちまちです。

また、住友チタニュウムのように一時12540円をつけその後12120円と急速に値を崩す銘柄も散見されました。

新興市場に至っては、強い銘柄は今日も大きく反発していますが、弱い銘柄はときとん売りを浴びせられるという状態で

前場を終わりました