オヤジの「ほっとタイム」


前回のブログで身内に20日上場のコムチュアのIPO当選者がいます。 
私のIPO当選後の顛末を目の当たりにしていますので、少し怖気づいています。
申し込み・キャンセルを迷っています。
タイムリミットまで残された時間はわずかです。
株の世界は、すべてが自己責任で判断する世界です。
見守りたいと思います。

と書きましたが、購入申し込みをしたようです
たった70株配分の証券会社の当選でした。



さて、オヤジの「ほっとタイム」では、株式以外の日常のことも書いてみたいと思います。


私の知人に看板職人の方がいます。

若いときから親方について、看板一筋の人生を歩んでこられた方です。

私が子どもの頃や青春時代に映画館に掲げられていた、「映画の看板」です。

私と同じ時代を生きてこられた団塊の世代のご同輩は、懐かしく思われるのではないでしょうか。


洋画では、チャールス ブロンソン ・ステーブ マックイーン ・オードリー ヘップバーン・・・邦画では、石原裕次郎、吉永小百合、市川歌右衛門・・・ これらの原画をアトリエで手にしたとき懐かしさがよみがえってきてつい、

「デトロ」・「セピア色」・「哀愁」なぜかこのような言葉が口から出てきます。

また、若かりし頃の青春がよみがえってきます。


私は、個人的に韓流スターの一人 「チャングム誓い」で大ブレークした イー ヨンエさんのファンで「春の日は過ぎ行く」・「ラストプレゼント」・「JSA?」などことごとくみています。

最近、彼のアトリエで個人的に私の孫と、写真のイー ヨンエさんを描いてもらいました。

残念なことに、PC時代の流れには逆らえず、日に日に手仕事の依頼が減っています。

また、健康面からもアトリエには週2回ほど通っています。

どなたか、かわいいお孫さんやペットの絵など、仕事(制作)の依頼をなさる方はおられませんか?

彼のイーメールをお教えしたいのですが、PSに縁がなく持っておりません。また、人との会話も苦手な方です。

私が窓口になり誠意を持って、連絡を取りたいと思います。

宜しくお願いします。

happy@csf.ne.jp