今日はこの2ヶ月を振り返りましたラブ

 
2ヶ月っていうのは
『clubhouse』という音声SNSを始めてからの2ヶ月のこと。
 
この2ヶ月で開かれた可能性の扉はたくさん在りました。
このアメブロを始めたのもその1つですキラキラ
 
振り返りをいいことに数回に渡り
可能性の扉を開いていく過程を紐解いていきたいと思います。
 
 

clubhouse始めました!

FacebookやInstagramで「clubhouse」という文字を
見かけるようになってすぐに興味が湧きました。
 
「この人なんかいいんだよな」とベンチマークしている数人が
発信していたからです。
 
2021年1月28日にアカウント取得してから
しばらくは使い方を知りたくて
あっちのROOM(*1)に入っては聴き専(*2)をし
こっちのROOMに入っては聴き専をし
いわゆるズブズブに沼って(*3)おりました。

 

 

 
とはいっても当てもなく彷徨っていたわけでもなく
✅このツールの特性
✅使い方の理解
✅使っている人たちの傾向
など全体枠を把握してから
「じゃあ自分はどう在りたいのか」と考えたかったのです。
 

何故なら私は【話聴き師】だから✨

私はTwitterで話聴き師として活動しています。

こんな感じ照れ下矢印

 

Twitterでの発信も「頑張ろう筋肉」と思うものの
やっぱり聴き師としては 話を聴ける場所を探していた のです。
 
話を聴かせていただいてこそ
その価値を確かめていけると感じていたからキラキラ
 
そんな所に現れたclubhouseにはピーーーーーンと
みぽぽアンテナが反応してくれました。
 
だってそこには
話し手と聴き手がいるからこそ成立する世界が
あったのですからキラキラ
 

まとめ〜可能性の扉の開き方:その1〜

1自分に合った情報のとり方をもっておく
 誰から情報をとるのか、と決めている。
2自分のアイデンティティを意識する
 話聴き師としてこのフィールドをどう活用できるのか考えてみる。
3自分に何が必要なのかを知っておく
 話聴き師として足りていないコトを理解する。
 
こんな風に言語化しない限り
「なんとなく流れに身を任せてここまできました」としか言えなかったですw
 
アメブロの可能性にもワクワクしております。
 
 
最後に「おねだり」させてくださいおねがい下矢印
フォローしてね
 
 
(*1)ROOM テレビやラジオでいうところの番組にあたるもの。
(*2)聴き専 聴くだけの人のこと。clubhouseは大きく話す人と聴く人が存在する。
(*3)沼る clubhouseに1日の殆どの時間を費やすこと。奪われるともいうw