4つの小グループに分かれて、クレームの読解(クレームに基づいて図を書く)、機能的なクレームの作成、先行技術に照らして最も広いクレームの作成、2パート形式のクレームを書く、明細書の概略を作ると進んでいきます。それぞれのグループが成果を全員に発表して、質疑応答。

写真は一つのグループが全体に発表している様子です。
$奥山、つうか、居眠り弁理士のブログ

最後に明細書作成の出題集が配られて、その中から3つの課題について答えることになっています。2月の後半はさらに侵害事件にまで進んでいきます。