ここのところ空気が澄んでいて空が広く遠くまで見える。
口開けたまま雲の流れを追って無になったり、空想したり、意思確認したり、誓ったり、思い出したり、恐くなったり、あくびしたり、空の奥の奥を見ようとすることが、都心でちょっと出来る。
iPhoneからの投稿
習得したことを発信したくなるのは性である。
発信する為に習得する訳である。
そんな戯言と今回も自己確認でございます☆
センターショットとは長方形の台の真ん中に的玉を置き、対角線になるコーナーポケットのライン上に手球を置いて、対角コーナーポケット目がけて真っ直ぐ撞くショットのことである。
要は真っ直ぐの基本練習。
球の真ん中を撞き、的玉が対角のポケットにスコンと入り、手球は的玉に当たったと同時に静止。
同じ配置で上の撞点を撞くと手球に前回転がかかり的玉に当たった後、手球は的玉を追いかけて進む。
下の撞点を撞くとバックスピンがかかり、手球は的玉に当たった後、的玉と逆方向に戻る動きになる。
これを基本に的玉の厚み(ポケットの方向に的玉を当てる角度)と、次に出したい手球の距離、方向が絡み
撞点と強さ、インパクトタッチの調整がマニアックになってくる。
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発信する為に習得する訳である。
そんな戯言と今回も自己確認でございます☆
センターショットとは長方形の台の真ん中に的玉を置き、対角線になるコーナーポケットのライン上に手球を置いて、対角コーナーポケット目がけて真っ直ぐ撞くショットのことである。
要は真っ直ぐの基本練習。
球の真ん中を撞き、的玉が対角のポケットにスコンと入り、手球は的玉に当たったと同時に静止。
同じ配置で上の撞点を撞くと手球に前回転がかかり的玉に当たった後、手球は的玉を追いかけて進む。
下の撞点を撞くとバックスピンがかかり、手球は的玉に当たった後、的玉と逆方向に戻る動きになる。
これを基本に的玉の厚み(ポケットの方向に的玉を当てる角度)と、次に出したい手球の距離、方向が絡み
撞点と強さ、インパクトタッチの調整がマニアックになってくる。
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とりあえず何かブログを増やそうと思い、ついに球関連に行ってしまった。
球とはビリヤードのちょっとした「つう」な呼び方で、球撞きと云う。
球日記は僕の日々の練習の課題や感覚を呟いていきます。
課題問題は山程あるが、今やっている練習は手球のコントロールです。(要は白い球)
思った位置に手球が転がらない原因は、球の厚みなのか撞点なのか強さなのかインパクトタッチなのか、まだ理解不能…。やり込まなければ掴めません。
今の練習を始めてから手球の行く先と撞点をよく意識するようになってきた。
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球とはビリヤードのちょっとした「つう」な呼び方で、球撞きと云う。
球日記は僕の日々の練習の課題や感覚を呟いていきます。
課題問題は山程あるが、今やっている練習は手球のコントロールです。(要は白い球)
思った位置に手球が転がらない原因は、球の厚みなのか撞点なのか強さなのかインパクトタッチなのか、まだ理解不能…。やり込まなければ掴めません。
今の練習を始めてから手球の行く先と撞点をよく意識するようになってきた。
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