こんばんわ!
では張り切ってやっていきますよー(^∇^)
今まで何も言いませんでしたが、
「いったいどんなゲームをつくるの?」
ってことですよね。
ずばり、ズーキーパーみたいなのを作ろうと思っています( ´艸`)
知る人ぞ知るズーキーパーですが、こんなものです↓
ズーキーパー
かなりハマり度の高いゲームなので・・・。
さて、今回はタイトルを表示するっていうことなので、
まずタイトルの画像を用意しました。「ゲームっぽいアプリ」ということで、GamePpoiです。

なかなかさわやかな色合い・・・。
ちなみにこの画像は自分で作ってみました。
iOSではPNG形式の画像を用意するといいみたいです。
PNG形式の画像の作り方は、ここでは解説しません(゚ー゚;
関係サイトなどで調べてください。なんぼでもでてきますので、、、
で、この画像ファイルはiPhoneの画面サイズにあわせて作っておきます。
ちなみに自分のiPhoneは3GSなので、480×320ピクセルです。
iPhone4はこの倍の960×640ピクセルなんですよね。うらやましい。
iPhone4にばっちり対応させたい時はこの大きさで作るといいみたいです。
でも自分のiphoneに合わせて480×320ピクセルで進めていきたいと思います。
これを下のようにドラッグで、Resourcesに追加してみてみます。

そうすると下のようなダイアログボックスがでてくるので、
デスティネーション・・・なんとかかんとかというのチェックボックスにチェックをしておきます。

そうすると、追加されましたね。(o^-')b

さて、プロジェクトには追加できました。
アプリケーションでこれを表示するために、ビューを編集しましょうo(^-^)o
Resourcesの中のxibファイルの、GamePPoiViewController.xib(ゲームっぽいビューコントローラーw)
をダブルクリックしてください。
そうすると、おなじみのInterfaceBuilderが起動します。
ではグレーのなんにもないViewウインドウがありますが、
これは縦型になっています。
今回のアプリは横向きで作っていこうという事でしたので、右上の矢印のマークをクリックします。

そうすると、くるりんという何回も試したくなる演出とともに、画面が横になります。

ここで気づいた方は鋭いですが、何回か前の回でせっかく消したステータスバーが出てきてます。
これも消えてくれないとこまるので、「Tool」の「Attributes Inspector」を選択して、
StatusBarの項目が「Gray」になってますよね。これを「Unspecified」を選択してステータスバーをけします。

そうすると、ステータスバーが消える代わりのその分の画面の大きさも自体がちっちゃくなってしましましたので、
画面のサイズを調整します。
下のように、ものさし??のマークのタブを選択し、その中に設定されている画面のサイズを、
480×320にしましょう。

「Tool」の「Liblary」を選択して、下のように ImageView というのを探し出します。

そして、それをそのまま、横向きにしたグレーの「View」にドラッグします。
そうするとしたのように張り付きます。

さて、もう少しです!!
この画面に貼付けたImageViewを選択した状態で、先ほど設定してた「Attributes Inspector」を見てみてください。
Imageの項目に最初の時にReseoucesに追加した「title.png」が選択できるようになっているはずです。
それを下のように設定してみると。

キラーン( ̄▽+ ̄*)

あぁ、美しい、
このまま実行しても、シミュレータではまだちゃんと表示されませんけど、
これを横にして、ちゃんと表示できるようにしたいと思います。
では乞うご期待!!!
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今まで何も言いませんでしたが、
「いったいどんなゲームをつくるの?」
ってことですよね。
ずばり、ズーキーパーみたいなのを作ろうと思っています( ´艸`)
知る人ぞ知るズーキーパーですが、こんなものです↓
ズーキーパー
かなりハマり度の高いゲームなので・・・。
さて、今回はタイトルを表示するっていうことなので、
まずタイトルの画像を用意しました。「ゲームっぽいアプリ」ということで、GamePpoiです。

なかなかさわやかな色合い・・・。
ちなみにこの画像は自分で作ってみました。
iOSではPNG形式の画像を用意するといいみたいです。
PNG形式の画像の作り方は、ここでは解説しません(゚ー゚;
関係サイトなどで調べてください。なんぼでもでてきますので、、、
で、この画像ファイルはiPhoneの画面サイズにあわせて作っておきます。
ちなみに自分のiPhoneは3GSなので、480×320ピクセルです。
iPhone4はこの倍の960×640ピクセルなんですよね。うらやましい。
iPhone4にばっちり対応させたい時はこの大きさで作るといいみたいです。
でも自分のiphoneに合わせて480×320ピクセルで進めていきたいと思います。
これを下のようにドラッグで、Resourcesに追加してみてみます。

そうすると下のようなダイアログボックスがでてくるので、
デスティネーション・・・なんとかかんとかというのチェックボックスにチェックをしておきます。

そうすると、追加されましたね。(o^-')b

さて、プロジェクトには追加できました。
アプリケーションでこれを表示するために、ビューを編集しましょうo(^-^)o
Resourcesの中のxibファイルの、GamePPoiViewController.xib(ゲームっぽいビューコントローラーw)
をダブルクリックしてください。
そうすると、おなじみのInterfaceBuilderが起動します。
ではグレーのなんにもないViewウインドウがありますが、
これは縦型になっています。
今回のアプリは横向きで作っていこうという事でしたので、右上の矢印のマークをクリックします。

そうすると、くるりんという何回も試したくなる演出とともに、画面が横になります。

ここで気づいた方は鋭いですが、何回か前の回でせっかく消したステータスバーが出てきてます。
これも消えてくれないとこまるので、「Tool」の「Attributes Inspector」を選択して、
StatusBarの項目が「Gray」になってますよね。これを「Unspecified」を選択してステータスバーをけします。

そうすると、ステータスバーが消える代わりのその分の画面の大きさも自体がちっちゃくなってしましましたので、
画面のサイズを調整します。
下のように、ものさし??のマークのタブを選択し、その中に設定されている画面のサイズを、
480×320にしましょう。

「Tool」の「Liblary」を選択して、下のように ImageView というのを探し出します。

そして、それをそのまま、横向きにしたグレーの「View」にドラッグします。
そうするとしたのように張り付きます。

さて、もう少しです!!
この画面に貼付けたImageViewを選択した状態で、先ほど設定してた「Attributes Inspector」を見てみてください。
Imageの項目に最初の時にReseoucesに追加した「title.png」が選択できるようになっているはずです。
それを下のように設定してみると。

キラーン( ̄▽+ ̄*)

あぁ、美しい、
このまま実行しても、シミュレータではまだちゃんと表示されませんけど、
これを横にして、ちゃんと表示できるようにしたいと思います。
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