こんばん。
開催国の南アフリカ・・・グループリーグ敗退・・・悲しい。
盛り上がりに欠けてししまう・・・。
ライバルの韓国も決勝トーナメント進出決めたし、日本も続けー。
夜中やけど、見る・・ぞ・・。
11回目!
いい加減に完成させろよーって話ですよね。
すいませんです。(´・ω・`)
さて前回の続き。
① キーボードを隠すためのボタンXを、キーボードに隠れないところに配置
② ボタンXの押されたときのアクションに「キーボードを隠す!」という処理を書く。
③ ②の処理と同時にボタンXを隠す処理も書く。
④ キーボードを入力開始した時点でボタンXを表示する。(追加:初期は非表示にする)
⑤ ボタンXを透明のボタンにして、大きさを調整して画面の上反部分を覆わせる。
⑥ ボタンXを一番背面に配置する。
これをひとつづつやっていきますよー。
① キーボードを隠すためのボタンXを、キーボードに隠れないところに配置

ここに配置してみました。
② ボタンXの押されたときのアクションに「キーボードを隠す!」という処理を書く。
アクションということなので、まず宣言が必要ですね。
~~~.h にまず下の様に、またまた適当に名前を付けて宣言!
あ、今までの様にInterface Builderで設定してファイルを連携させてもOKと思います。

で、~~~.m にその内容を書きます。

motone とは、前にテキストフィールドにつけた名前です。
endEditing を YES とすることで、強制的に表示されているキーボードを終了させているみたいよ。
書いただけではボタンXがこの処理を実行するってことはわからないので、青い線で結びます。
ここでは「Touch Down」を選択します。

ここで一度実行!!
まず、テキストフィールドになにか入れようとすると、画面下半分にキーボードが出てきます。

そこで追加したボタンをクリックすると

きえたーーーーー(^∇^)
でも、キーボードがある時ない時、いつでもボタンXが表示されっぱなしです。うっといです。
そこで、次の、
③ ②の処理と同時にボタンXを隠す処理も書く。
はい、ボタンXを出したり消したりするためにはアウトレットを宣言して、
そのアウトレットををあーやこーやすることになります。
ですので、ボタンXを示すアウトレットを宣言します。
宣言は~.h で、hidbtnとしてみた。

で、忘れない様に、ボタンXと線で結んで。。

さっき、②で「キーボードを隠す!」の処理を書いたところに。
「ボタンを隠す!」の処理を書きます。

setHiddenとは隠すかどうかを設定するとこですね。推測ですけど。
YESにすると、隠されて見えなくなって、 NOにすると見えるようになるんかな。
あらら、今日は長くなってしまった。
④からは次にしますー!!
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② ボタンXの押されたときのアクションに「キーボードを隠す!」という処理を書く。
③ ②の処理と同時にボタンXを隠す処理も書く。
④ キーボードを入力開始した時点でボタンXを表示する。(追加:初期は非表示にする)
⑤ ボタンXを透明のボタンにして、大きさを調整して画面の上反部分を覆わせる。
⑥ ボタンXを一番背面に配置する。
これをひとつづつやっていきますよー。
① キーボードを隠すためのボタンXを、キーボードに隠れないところに配置

ここに配置してみました。
② ボタンXの押されたときのアクションに「キーボードを隠す!」という処理を書く。
アクションということなので、まず宣言が必要ですね。
~~~.h にまず下の様に、またまた適当に名前を付けて宣言!
あ、今までの様にInterface Builderで設定してファイルを連携させてもOKと思います。
で、~~~.m にその内容を書きます。
motone とは、前にテキストフィールドにつけた名前です。
endEditing を YES とすることで、強制的に表示されているキーボードを終了させているみたいよ。
書いただけではボタンXがこの処理を実行するってことはわからないので、青い線で結びます。
ここでは「Touch Down」を選択します。

ここで一度実行!!
まず、テキストフィールドになにか入れようとすると、画面下半分にキーボードが出てきます。

そこで追加したボタンをクリックすると

きえたーーーーー(^∇^)
でも、キーボードがある時ない時、いつでもボタンXが表示されっぱなしです。うっといです。
そこで、次の、
③ ②の処理と同時にボタンXを隠す処理も書く。
はい、ボタンXを出したり消したりするためにはアウトレットを宣言して、
そのアウトレットををあーやこーやすることになります。
ですので、ボタンXを示すアウトレットを宣言します。
宣言は~.h で、hidbtnとしてみた。

で、忘れない様に、ボタンXと線で結んで。。

さっき、②で「キーボードを隠す!」の処理を書いたところに。
「ボタンを隠す!」の処理を書きます。
setHiddenとは隠すかどうかを設定するとこですね。推測ですけど。
YESにすると、隠されて見えなくなって、 NOにすると見えるようになるんかな。
あらら、今日は長くなってしまった。
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