こんばんわ(^O^)

前回の話では、とりあえず一通りiPhoneの道具(ボタンとかテキストフィールドとか)操作を使えるようになりたい。

というわけで、以下の道具をどっかのサイトを参考にしたりして一通り使ってみることにしました。

①ボタン(Round Rect Button)
無知の状態からiPhoneアプリ開発に挑んでみる-6-9-4
電卓でたくさん使ったボタン。


②ラベル(Label)
無知の状態からiPhoneアプリ開発に挑んでみる-6-9-5
これも電卓の表示部分に使ったし、HelloWorldでも使った。


③文字入力できる欄(Text Field)
無知の状態からiPhoneアプリ開発に挑んでみる-6-9-1
日本語やアルファベットや数字を入力できるやつ。
キーボードとかで入力ができる。


④選択式ボタン(Segmented Control)
無知の状態からiPhoneアプリ開発に挑んでみる-6-9-2
なんこかボタンが並んでて、そこから一つ選択できる。


⑤スライドして値を選択できる(Slider)
無知の状態からiPhoneアプリ開発に挑んでみる-6-9-3
あらかじめ範囲がきまってて、スライドして一つの値を選択できる。
iPodの音量調節とかがそう。


⑥スイッチ(Switch)
無知の状態からiPhoneアプリ開発に挑んでみる-6-9-6
ONとOFFの切り替えができる。ほんとにそれの切り替えだけのみ。
汎用性がないので、④で代用したりする。


⑦進み具合表示バー(Progress View)
無知の状態からiPhoneアプリ開発に挑んでみる-6-9-7
全体のからみた進行状況はどんな具合?を表示するためのもの。
ユーザが触ることはなく、ユーザに安心させるためのもの。


⑧実行中表示(Activitu Indicator View)
無知の状態からiPhoneアプリ開発に挑んでみる-6-9-8
読み込み中や、そういうときに表示させるやつ。くるくる回る。
これもユーザが触るものではないです。

これら基本的はインプットや値表示の道具です。
一応全部使ったアプリを作りたいけど、⑧とかは使えるかどうか・・。


このほかに夢が膨らんでいて、今後やっていきたいのは、
 ・アラート表示(俗に言うメッセージボックスの表示)
 ・テーブル(ほとんどのアプリで使われてる)
 ・ピッカー(iPhoneでは時刻調整のときに使うリールみたいなのをくるくる回したりするやつ)
 ・画像関係
 ・ツールバー(Safariとか電話すかける時とか、画面の下にずっといるメニュー)
 ・指二本使って、拡大縮小。
 ・ローテーション(iPhoneを横に向けたときとかの制御とか)
 ・画面切り替え(画面をペラとめくったり、ひっくり返したりそういうの)
 ・加速度センサー(傾けたりするやつ)
 ・ロケーションサービス(GISを使ったりするやつ)

ふぁー、いろいろあるなぁ。

めげずにがんばっていこー。
応援よろしくお願いします。

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