iphone アプリ 脱獄 カスタム -152ページ目
昨日に引き続きUSDCADです^^

こういう綺麗なサポレジが引けると、チャートって見えざる手によって動いているのかな?などと
思ってしまいます(笑)
昨日は4時間足だったのですが今日は1時間足
時間足ヲコロコロと変えるな?と怒られそうですが、トレードするときはきれいに見える時間足から
戦略を練っていくのが私のパターンです。
だから今日はサポレジが等間隔に引ける1時間足から見ていくという事ですね。
今はレンジの幅の中途半端な位置にいるので、何もできません。
そのためサポートに近づいてきたらどうしましょう?サポートをきったどうしましょう?
レジスタンスに近づいたらどうしましょう?レジスタンスを超えたらどうしましょう?
と考えてトレードを組み立ていきます。
もちろんダメな時は損ぎるポイントは?を明確にしてトレードすることはとても大事です。
さてこのところフォレックステスターの問い合わせがめちゃくちゃ多いです。
でもこれってとてもうれしいことですね。
なぜなら、教えてもらった手法や習ったことが本当にうまく機能するのか?を
自分で確認しようという事ですよね。
どんなトレード方法も鵜呑みにしないことは大事だと思います。
それはどんなトレード方法にも得意な相場と苦手な相場があるからです。
そして自分自身の事もよく知ることは大事ですよね。
トモラニはレンジが本当に苦手です。レンジトレードのやり方があるのはわかるのですが
トレードをする気分にならない。
だから今の相場では、利益を出すトレードという事ではなく
損をしないトレードを心がけています。
もちろんトレードをやらないという選択肢もあると思いますが、
一応サポートをしている立場なので基本的には毎日ポジションを
取っています。
相場は苦手な場面も必ずやってくる!
だから自分が得意な場面と、苦手な場面もよく知っておかないと、
うまく波に乗れないという事ですよね。
ただしそれにはある程度の経験値は必要だと思います。
そういう経験値をためるためにもフォレックステスターお勧めです。
と最後はセールスになってしまいましたが(笑)、テスターを使わなくてもいろいろな方法で
チャートを検証することはできると思います。
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<6/5 欧州ドル円の売買ポイント>
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(6/5 東京の結果)
東京は、102.67オープンと現行相場感の天井ゾーンでオープン。102.68を高値に売りっ気先行し赤(1)ラインゾーンで横バイでしたが、仲値決定後下落し102.55=60ゾーンで横バイ。13時過ぎ青(1)ラインゾーンに下落し102.45でサポートされると、15時以降は欧州時間の青(2)ラインゾーンで横バイのまま102.53で引け。
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(6/5 欧州のポイント)
いよいよ今夜から明日までに、三角持合がどちら側にブレイクするか決着がつくと見ます。
その結果が上抜けなら、新相場感への転換が濃厚であり、
逆に下抜けなら現行相場感の維持とともに、こうちゃく状態から底値ゾーンに向け大きく動き出すとみます。
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<利用上の注意>
1.欧州市場の売買情報は17:00からNYオープン22:30まで
適用となる情報です。
2.売買情報は小さいS/Lの設定を前提に組み立てています。
大きなS/L幅の方には有効な活用は難しくお勧めしません。
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<ドル円>
2月から始まったこう着相場をみると102円80銭から103円にかけては相当強いレジスタンスになる。米長期金利の上昇やクロス円の買いがドル円の下支えとなるものの、ここから更に押し上げるにはもう一つ材料が必要だ。ただ、もう一段上昇したとしてもドル円のこう着相場に変わりはない。方向感が出ない限りレンジの上限が切り上がるだけだ。
今日のECB会合は反対に売り材料にもなる。
会合や記者会見後にユーロが下落するようであれば、ユーロ円の売りがドル円を押し下げることになりかねない。
いずれにしても、ECB会合を前にポジション調整のドル売りが入りやすくなる。
今日の会合前の予想レンジは
102円70銭から102円40銭、会合後は101円90銭から103円10銭
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