アジアは豪ドル、欧米はポンドとユーロに注目 | iphone アプリ 脱獄 カスタム

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先ほど発表された日本の4-6月期GDPは-6.8%と予想された-7.1%よりも悪くなかった。悪い数字が出れば円売りを仕掛けようという動きも肩透かしとなった。
元々、これで日銀のスタンスが変わるとも思えないが、何か動き出すきっかけが欲しかったというのはわかる。
市場はどちらかといえば円安期待が高く、円売り材料を欲しているように見える。
きっかけがつかめない間は短期ロングが出来やすいことから所々で下押しもありそうだ。
今日の東京の注目は豪ドルに集まる。
昨日発表のNAB7月景況感指数は+8と前回の2から6ポイント上昇。4年ぶりの高水準となった。また、住宅価格指数も1.8%と予想の1.0%を大きく上回るなど、前回の雇用統計の悪化を十分補うだけの好調な結果となっている。ただ、売上や収益性が上向いているものの、雇用に対しては厳しい見方が多い。
今日はこの後14時半に中国7月小売売上と鉱工業生産が発表される。前月からほぼ横ばいと予想されるが、好調な結果に対しては反応しやすいとみる。対ドルで豪ドルは安値圏で横ばいが続いており、どこかで窓埋めを狙っているように見える。0.92ドル前半は今年4月以降底が抜けていないことから、そろそろ買い仕込んでおきたい。
対円では長い下ひげを伸ばしたことで一先ず底打ち感が漂う。

欧米市場にかけてはポンドとユーロに注目したい。
昨日のユーロ圏とドイツのZEWが予想以上に悪化したことでユーロポンドお売りが強まった。その前から強いサポートとみられた0.7970を割り込んでいたこともあり売りが加速した。ドルの方向感が掴めない中で今日もユーロとポンドの取引は活発になりそうだ。
このところドイツの悪い経済指標が続いていることもあり。15時発表のドイツCPIとWPIでも、予想を下回るようであればユーロ売りを仕掛けてくる可能性が高い。しかし、依然としてユーロのショートは残ることから下げたところでは買いが待ち構えているとみる。
17時半発表の英国雇用統計とその後のBOEインフレリポートにも注目。
ポンドは寧ろロングのシコリがありそうだ。結果的にユーロポンドの買いに向かうと予想する。

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