基本的に野菜や果物を売っている移動販売にまともな業者は一握りしかいないんです。
では、なぜまともな業者が少ないのかってことになるのですが、
その理由はほとんどの業者には卸元がいてそこから商品を買い取る感じなのですが
そこに大きな問題があるのです。
何が問題かというと卸されている商品は大部分が商品として出荷できるようなものでないことが
ほとんどなのです。
しかし、そこから商品を卸されている人たちはそれで利益を上げなければなりません。
だから、それがまともな商品ではないとわかっていても売らざるえない状況なのです。
だったら辞めれば良いのではと私も思うのですが辞めないのが不思議です。
ここからは私の推測になるのですがほとんどの人は最初はまともな商品なのだろうと
思っていたはずです。
しかし、時間が経過するとともにそれがまともな商品でないことに気づき始めるのですが
でも、気づいたときにはその仕事にどっぷりとハマッてしまってもう後戻りができない
そんな状況になってしまってるのです。
この続きは第二弾で・・・・