本当の被害者である事の証明の為と自分が殺された時の事を考えてブログやってみます。
2016年3/12以前の話です。東京都足立区に住んでいます。静かな住宅街でした。救急車などほとんど通らない。うるさいバイクや車も同様、静かな町でした。残念な事に集団ストーカーにあってから静かな町の様子が徐々に変わっていきました。(ここまでは集団ストーカーされてる意識づけ前の話です)

2016年3/12は仕事で23時30分くらいに熊野前駅から帰りました。その際にスマフォで電話しながら改札前にこちらをガンミしながらかけていて(俺は3回くらいチラ見してもずっと見ていたのでガンミですね)その時はさほど気にしなくてこんな時間に珍しいなぁ。くらいでした。そして地元の駅に着いて何となく帰る道を変えながら歩いていました。そうすると深夜で人気が全く無い住宅街の歩道とガードレールの真ん中にあぐらをかいてスマフォで電話しながら座ってる人がいて、こんな時間に人と会うのは珍しいなぁ。程度でした。

その人を避けながら歩きました。(自分の住居は目の前が道路で信号を渡らないと行けない場所)ショートカットで信号の無いところから渡ろうとした際に車もほとんど通らない道に超スピード(70キロ~80キロくらい)で車を俺の前に止まって何なんだ?と思って歩きながら見ると助手席におじいさんが出てきてこちらを全く見ないで俺と逆方向を向いてうつむきながら電話で話していて、ドライバーを見ると目が合い若い青年が運転していました。そして気にせず道路を渡り少し奥ばったマンションの入り口に入った時に何となく気になり後ろを振り向いたら向かえ側の道路でおじいさんが携帯で連絡しながらキョロキョロ辺りを見渡すながら俺に気づいたのかなんなのか、信号を渡ってこちらに走って向かってきて、なんかあまりにも日常と違うビックリする事が1時間もたたない時間内にそれも深夜に起こった事で違和感を感じて待機してるとおじいさんが声をかけてきて上行く?と言われ大丈夫です。と言っておじいさんはマンションの上に向かって行きました。

簡単に言うとこれが『意識づけ』てやってですね。俺が何かに狙われてると思わさせるための工作って事です。

では何故意識付けをやらないと行けなかったのかそれは俺が今まで全く気づかなかった。または加害者側から気づかせようと考えたのでは無いでしょうか?

よくよく考えると意識付け前にも身体の様子がおかしい事がありました。

この日のからテクノロジー犯罪(後から知った)と言われる凶悪な犯行を行われています。身体の一部分が異常に熱くなる。頭部、首、肩、痺れる。気分がやたらと落ち込む。食事を取る気に全くならなくなる。などこの日から3日間はまともに寝れなく、1回も食事を取れなかった。3日目は死にそうでした。