インターネットは情報を入手することについては万能かもしれないが、自分にとって本当に大事な情報なんて何もない。そんなことは当然か
まあインターネットに限らず、
テレビ、新聞、雑誌などの各種メディアにも広がる。あんなものクソだ。
でもそれはそれで構わない。
人は情報を消費したがっていて、それを求めているからメディアも生きていけるからだ。
情報を与えられ、それを自分の中で面白くしたりカタルシスを得たりしながら消費してしまっているのだ。
だから錯覚してもらっては困る。
早慶戦で確かに早稲田は勝ったけれども、それは早稲田野球部と慶應野球部が試合をしただけであり、我々がたとえ応援し歓喜したとしても、その後に私達の経験値フォルダというものがあれば、そこには何も残っていないのだ。本当に何もない。何もないのだ。
泣いても笑っても騒いでも、自分が何かをしなければ何も生まれないのだ。
日経新聞では消費しない若者のことが紹介されているが、消費なんて全くしなくてもいい。
大事なのは経験すること生みだすこと、それのみである。
決して消費人間になってはいけない。
我々は知らずうちに消費してしまう構造になっている。
今の我々は情報を溜め込んだデブだ
情報肥満大国日本
iPhoneからの投稿
まあインターネットに限らず、
テレビ、新聞、雑誌などの各種メディアにも広がる。あんなものクソだ。
でもそれはそれで構わない。
人は情報を消費したがっていて、それを求めているからメディアも生きていけるからだ。
情報を与えられ、それを自分の中で面白くしたりカタルシスを得たりしながら消費してしまっているのだ。
だから錯覚してもらっては困る。
早慶戦で確かに早稲田は勝ったけれども、それは早稲田野球部と慶應野球部が試合をしただけであり、我々がたとえ応援し歓喜したとしても、その後に私達の経験値フォルダというものがあれば、そこには何も残っていないのだ。本当に何もない。何もないのだ。
泣いても笑っても騒いでも、自分が何かをしなければ何も生まれないのだ。
日経新聞では消費しない若者のことが紹介されているが、消費なんて全くしなくてもいい。
大事なのは経験すること生みだすこと、それのみである。
決して消費人間になってはいけない。
我々は知らずうちに消費してしまう構造になっている。
今の我々は情報を溜め込んだデブだ
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