古典の常識問題を解く為の本で、
とうとう去年の悪夢が…
(とある方角と同じ単語を苗字とする、通称・南東さん。)
(…あの授業は苦痛でしかなかった;)
じゃなくて。
その他の方角で、『乾さんは居るよねー』って話になり、
『でも坤さんとか艮さんって居ないよなぁ、』と。
…で、そこから発展して写真に至ります。
こんな人居たら、絶対虐められるよね。
“入鹿”は勿論蘇我氏の彼です。
…蘇我家って、絶対現代に居たら虐められる名前だな(稲目、馬子、蝦夷、入鹿)
で、苗字で既に“ひつじさる”と動物が2匹居り、名前は“いるか”
しかもイントネーション次第では、“存在してますか?”の意味になる。
…この子きっと同年代の前に、教師から虐められます。
で、クラスに広まって皆に虐められ…っていう凄い構想が頭ン中に出て来て
だこ、スカと共に“コイツ可哀相だ…”と勝手に哀れみ。
ってアレ?何がしたかったんだっけ(- 。☆)
