同じ時期に2度も出てくんじゃねーよ、『源信』1.ミナモトノマコト(810~868)嵯峨天皇の皇子。応天門の変で伴善男、藤原良相らに告発されるも、藤原良房に無実をを証明してもらう。2.ゲンシン(942~1017)別名、恵心僧都。『往生要集』を著し、浄土信仰の根拠を示した。(山川出版社 日本史B用語集)纏めてて一瞬、焦った。同一人物じゃないのは分かるんだけど、字が一緒とかマジ勘弁…まぁ坊サンと左大臣じゃ大きな違いだが(笑)