偏見と嫌悪 | ミャンマーに希望を

ミャンマーに希望を

国際NGO「IPF」は在日ミャンマー人を主体とした、ミャンマー難民支援の為の任意団体です。祖国の大地に想いを馳せ日本の皆様のご協力に心から感謝しています(お問い合わせはIPF事務局加藤090-6481-8074)

エレベーターに乗った時

きつい香水の臭いに不快感を感じる時があります


自宅マンションから徒歩で15分位の場所にアジア系の飲食店が

多く立ち並ぶ地域があり、この付近にはそのベットタウンになっていうようで

韓国、中国、タイ、フィリピン、ロシアと夜働く多くの女性が近隣に住んでいるので

仕方がないといえば仕方がないのですが


その彼女たちのモラルを疑う事がしばしばあります

エレベーター内のきつい香水の臭いや

深夜に大声で話しながら廊下を歩く


ごみの分別は管理人にうるさく言われやっと最近できるようになった


ミャンマー支援を目指しながら

偏見を持ってはいけないと思うけれど

彼女たちにはどうしても嫌悪感を抱いてしまう