2B2T.JPのスポーン地点を緑化する | 魔王いっぺいのゲームブログ

魔王いっぺいのゲームブログ

ゲームブログの記事に使用する画像はWebで拾ったものがメインで、グラフなどはデータを元に一部自作してます。

マインクラフト、日本版2B2Tの日記です。

ワタクシがこの鯖に入ってからずっと続けている趣味は、植林と農耕です。一時期は資源が枯渇してギリギリの生活を続けていましたが、遠くの森から資源を得て、本格的に活動を再開しました。

植林の際には大量の原木が手に入ります。また、地下資源の採掘では大量の丸石が。これらを再利用し、副産物として村を作っています。別に住んでいるわけではありません。畑と丸石の建物を森の中に作っているだけです。

ちょっとした荒地のオアシス。こういう村をスポーン地点から少し離れたところに増やしていきます。そして、緑の包囲網を徐々に狭めていくのです。

この鯖では拠点らしき場所は荒らされますが、ワタクシが作っているのは誰も住んでいない無人の村です。あったほうが手荷物も減って作業がしやすくなるというだけ。定住しているわけでもないので、村なのか廃墟なのか、微妙なラインです。

誰かが住んでいた跡地などは、少し手を加えるだけで作れるので簡単です。村のリフォームとでも言いましょうか。

案の定、次々に破壊されていますが、一点集中で作っているわけではないので、AがダメならBといった具合に、調達先を変えることが出来ます。少しずつ作業がしやすくなってきています。

生活に最低限必要なもの。オーク、じゃがいも、小麦、スイカ。

バニラ勢の皆さんがこの村を見つければ、そこで資源や食料を得て、更に遠くへ逃げることが出来るでしょう。

それにしても、緑の生命力は素晴らしい。少しの資源があればどんどん繁殖していきます。何も持たないワタクシですが、植物の強さのおかげで、のっぺら平野にちょっとした景色を作ることができるようになっています。

鯖の重さのせいか、水流が動く時と動かない時がありますが、その点を除けば、比較的少ない労働力で作成可能です。

ラバキャストや黒曜石の大地もいいですが、色合い的にちょっと殺風景です。機能性との両立も兼ねて、みなさんも緑を織り交ぜた建築を始めてみてはいかがでしょうか?