震災から1年7ヶ月たった今でも
「ありがとう」の言葉を頂ける彼らは幸せ者

ずっと支援を続けてらっしゃる方のブログへのコメントを見て
息子宛にメッセージを頂きました。

孤立した避難場所にたどり着いたときの喜びは
救援を待っていた方たちより
彼らの方が大きかったはず。

一人でも多くの方を助けたい。ただそれだけで突き進むから

息子が言ってた。
瓦礫の山をかきわけて、避難所にたどり着いたとき本当は「やったぞ!みんな生きてるぞ!」と叫びたかった。と

彼らが最後まで任務遂行できたのは、彼らを待ってくれている人たちがいたから

そんな彼らを忘れずにいてくれたことに感謝



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