元々、絵が上手だったけど
まさか絵が売れるほどだなんてあせる

「手に職」って凄いことだけど
いつか、第一線で活躍できないときが来るから

30代のころからの口癖だった

通信と人材の会社設立したときも
老舗の大手企業じゃないから、ずっとやっていこうとは思っていない。
時代を見ていつかは閉めるときが来る。見極めを間違えないように


いつも、ずっとずっと先を見て行動してたね
だから、どんな状況のときでもイライラしたりせず冷静にいたね。

もうダメだ。って思ったとき
お前が「わたしに何ができる?」そう言ってくれただけで踏ん張れた


絵を描くこと好きだったけど
仏像を描き始めたのは、お前の影響だよ。と笑う


お寺が好きで
二人出掛けるときは、いつもお寺巡りに付き合わせた
そのときに出会った仏像を描き始めたら
それを気に入って買ってくれる人ができたらしい


美容師から画家さんに転身?
それも楽しいことだね

でも、お店30年以上続いて お客様もたくさん来てくれてるんだから
あと少し、美容師さんでいてもいいでしょう