結局会社の人に本借りたのに帰りに本屋寄ったら買ってしまった珍しくアメリカの作家のもの本との出会いってこんなもの大好きな作家、東野圭吾との出会いも なんとなく気になったからきっと今のわたしに必要なことが綴られてるんだろうな