傷ついて
少し気持ち落ちぎみだった

そんなわたしにダメだよ!と言うかのごとく
疎遠になってた方々から連絡続き

こんな事業するから手伝ってほしい
知恵を貸してほしい


どうしてわたしなんですか?と聞いてみた

どんなことあっても、自己反省するから 同じ失敗をしない
そして素直に謝ることができる
だから気遣いができる


確かに動いたら失敗はつきもの
でも同じ失敗は絶対にしたくないから自分が悪い。から始める


そうしてきたことを周囲の人たちは見ててくれたんだ

信頼できる方々からのお誘い
受けてみようと思う


失敗の数がわたしのidentityなんだから


わたしを気にかけてくれてた方々に感謝