イライラ久々にウォーリーに道端で会い、軽口を叩かれる。反目した割に馴れ馴れしく声をかけてくるアイツの神経を疑う。ウチの店の女子バイトをクビにすることに決めた。トラブルが多すぎだし、昨日は猶予を与えようと話そうとしたが、話すタイミングを失ったが、バイトの時間帯を見ていてバイトに来ている自覚が全然ないことにガッカリした僕はボランティアで雇っている訳ではない。周りが見えなさすぎであるし、やる気も見受けられない。もういらない