「顔面輪郭専門」立体美容外科 -76ページ目

 

 

 

 

 

こんにちは!立体美容外科です飛び出すハート

 

 

 

今回は、日本相談会について

チョ・ヒョヌ院長のいろいろな

思いをお話したいと思いますウインクキラキラ

 

 

当院には輪郭形成手術を受けるために

来院される日本人の患者様が多くいらっしゃいますニコニコ

実際、他の国よりも日本の患者様の割合が多いのですが、

その理由としては、私が立体美容外科を開院する前、

エイト美容外科時代から日本での相談会を

頻繁に開催してきたことが挙げられます。

相談会は2ヶ月に1回のペースで開催しています。

最初に日本で相談会を行った時は、

1日に3〜4名ほどの患者様にお越しいただきました。

そのような活動を1年ほど続けて、

少しずつ患者様に当院を知っていただけるようになり、

1回あたり10名ほどの方がいらっしゃるようになった頃に、

コロナが発生してしまいました…赤ちゃん泣き

日本の患者様は、1年ほど前から

計画を立てて来院されることが多いのですが、

コロナの影響で日本から来られなくなってしまったため、

私はZoomでのカウンセリングを始めましたキラキラ

Zoomで2ヶ月に1回の相談会を続け、

コロナが落ち着いたタイミングで、

すぐに再び日本へ足を運びました飛行機

 

最初の頃は、東京市内の貸し会議室で

相談会を開いていたのですが、

CT撮影ができないという制約があり、限界を感じていましたタラー

しかし、約1年半前からは銀座の病院と提携し、

病院内で相談会を行えるようになりましたラブラブ

 

 

 

 

CT撮影をその場で行い、

すぐにカウンセリングができるため、

患者様の満足度も高くなっています爆  笑

そのため、最近では相談会に行くと、

ほぼ毎回20名ほどの患者様を診させていただいています。

日本の患者様をカウンセリングし、

手術を行う中で、私自身も多くのことを学び、

感じることがたくさんあります。

 

日本の方々は、

韓国の方々とは少し異なる美容整形の目標を持っておられ、

骨格の構造もやや異なるため、

お一人おひとりに合わせたオーダーメイドの手術が

とても重要だと感じています。

また、日本の方はたるみに対するご不安が強いため、

リフトアップ手術に対する抵抗が少なく、

輪郭手術とあわせてリフトアップのご相談も多くいただいています。

多くの患者様のカウンセリングで食事を抜くこともありますが、

手術を受けられた患者様の経過チェックもでき、

充実感をもって帰国しています。

出国前日の夜には、ひとりでゆっくりと時間を過ごしながら、

日本の美味しいお店を巡るのも楽しみのひとつですおねがいキラキラ

 

 

 

 

 

立体美容外科は移転を機に、

日本だけでなく英語圏の患者様への

手術も本格的に始めていく予定ですキラキラ

韓国の患者様の手術結果をご覧になって、

海外からお越しになる方も徐々に増えてきました!!

これからも、最高の技術を持つ医療スタッフと

最新の医療システムを備え、

一人ひとりの患者様と丁寧かつ慎重に向き合い、

完璧な手術を通してご満足いただけるよう努めてまいります。

 

 

 

本日の内容は以上になりますハート

最後までご覧下さりありがとうございます飛び出すハート

次回もぜひお楽しみにしてくださいルンルン

 

 

 

 

 


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