「顔面輪郭専門」立体美容外科 -381ページ目

 

こんにちは。
立体美容外科のチョ·ヒョヌ院長です。

数年前から現在まで、

整形外科のシャドウドクター、ペイドクター問題が

引き続き大きくなっているのを見て、

16年目の整形外科専門医として

惨憺たる気持ちです。


事態の深刻性が明らかに大きく、

整形手術を考慮している方々が

この部分について心配していることを

知っています。

 

なので、本日は
整形外科のシャドウドクターについて
お話したいと思います。

 

 

まず、シャドウドクターとは、

「代理手術」を行う医師のことですが、
これは、手術前に相談をした患者の担当医師が

実際に手術を執刀せず、

睡眠麻酔薬を投与した後、患者が眠りに入ると

執刀医を変える不法医療行為を言います。 

 

 

患者さんは有名な代表院長に

手術を受けたと思っていますが、

実際には経験や実力が足りない

面識のない医師が手術することになるのです。


ここで具体的にどの病院の例を挙げて

説明することはできませんが、

シャドウドクターの存在は専門医の間で

すでに公然と知られている事実です。

 


では、シャドウドクターとペイドクターが

盛んになっている原因は何でしょうか?

 


巨額の資本を持つ病院が

放送やその他のマーケティングに力を入れると、

多くの顧客を誘致し病院が拡張しますが、

この場合、医師の立場では

手術よりも経営に陥りやすく、
また病院は工場式運営に戻ることになります。


各種放送や広告を通して

いわゆる「有名医師」を作り、

患者の方は有名医師を見て訪ねてきます。


そして、一人が一日にそんなに多くの手術を

行うことは不可能です。


したがって、代表院長は一日中

カウンセリングを重点にして

手術前、または手術中に出てきてしまい、
『シャドウドクター』ができるようになるのです。


睡眠麻酔薬の使用による

手術中の事故の知らせもしばしば耳にしますが、

ケースとは関係なく患者を深く寝かせることも

シャドウドクターの問題に繋がります。


シャドウドクターが患者をだますために

睡眠麻酔剤を過容量で投与し、

またこの大量の睡眠麻酔剤を流通させるために

医師免許証を貸与して借りた免許証で

医療機関を開設し、 悪循環が繰り返されます。


本当に惨憺たる状況です。 

このような不道徳な医療陣のせいで、

今は海外患者の方々も

シャドウドクターの存在を知り、

本当に多くの方々が心配していることを

よく知っています。


当院は私一人で

1人代表の院長として運営しているので、

シャドウドクターがいるわけにはいきません。

 

 しかし、心配な方のため、

開院当時から院内の全ての場所に

死角地帯一つなく監視カメラを設置し、

安心させていただいております。


あ、もちろんトイレにはないですよウシシ
では、直接お見せいたします。

 

 

まず、病院の正門のCCTVです。 

誰が出入りしているのか、 

分かります。

 

 

ドアを開けて入ってくると、

相談室、診療室、管理室の入口に

 


CCTVです。

 

 

手術室に下りてみます。

 

 

階段の入り口にも

監視カメラが設置されています。

 

誰が手術室に下りているのか

確実に見えます。 

 

 

手術室に入ってみます。

 

 

戸を開ければ廊下の端に


 

CCTVです。

では、一番重要な手術室に入ってみます。

 


手術室1です。

 

 

手術室2です。

 

立体美容外科CCTV画面

 

よく見えますよね!

 

 

こうやって見ると
CCTVがたくさんあることが

分かります。

入り口から病院の端まで
監視カメラが全て設置されており、
誰が行き来しているのか
リアルタイムで全て確認することができます。

 

最後に、患者さんの立場では
病院のシステムを知る術がないので、
シャドウドクターの問題を

事前に防ぐためには手術前に

必ず細かく調べる必要があります。

大韓整形外科医師会に上がってきた

公文書を一緒に添付いたします。

 

 

赤ボックスのシャドウドクターの
被害防止対策をよく読んでください。


[ ​シャドウドクターの被害防止対策] 

 

1

カウンセリングの際は必ず保護者が同行する。

 

2
手術室の入り口が見られる場所や、

手術室の隣の回復室に保護者の方が

一定時間以上滞在しながら相談した医師が

執刀しているかを確認する必要があります。


3
レット美人のような違法な広告や

有名芸能人を利用した広告、

インターネットカフェ、カカオトーク、

フェイスブック等を通じた斡旋広告、

割引誘惑広告などを行っている病院は、

医師の実力もまた検証されたことがなく、

幽霊手術をしているか、状況が発生した場合、

いつでも幽霊手術をする病院だと疑ってください。

 


このように公文書が出るほど、

シャドードクターの問題は本当に深刻な問題です。 

虚偽·誇張広告に騙されず、

手術前に必ず賢明に調べてほしいです。



長文を読んでくださってありがとうございます。 

 

 

 


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