こんにちは!
立体美容外科です![]()
本日は
【未成年の整形可能時期】について
お話したいと思います。
韓国では12月から2月の間に
大学入試を終えた高校生からの問い合わせが増えてきます。
特に、入試終わってから
二重手術を受ける高校生も少なくないです。
二重の場合は
中学生でも高校生でもそこまで問題にならないと言われます。
なぜなら深い組織に触れる手術ではなく、皮膚に触れる手術だからです。
で・す・が
鼻や豊胸、骨を削る手術などは
骨の成長が終わった後!
つまり
成長板が完全に閉じた後に受けたほうがいい![]()
なぜなら
目の整形とは違って深い組織まで触れる手術だからです![]()
骨の成長に伴って変形が起きるリスクが大きいからです![]()
たまに
それでもいいから
大学入る前に輪郭を整えたいという方もいらっしゃいます![]()
その場合は
成長板が完全に閉じたことを確認して
頬骨縮小ぐらいならできることを申し上げます。
なぜ頬骨縮小が出来るかというと
頬骨と上顎の骨の成長が
下顎より早いからです。
下顎より骨の成長が早くても![]()
安全な手術のため
成長板が完全に閉じたあと受けることをお勧めします![]()
上記の内容が
整形を考えてる方々に少しでも
参考になれば幸いです![]()
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