「顔面輪郭専門」立体美容外科 -332ページ目


こんにちは。

立体美容外科です赤薔薇






今、このポスティングを読んでいる方は、
おそらく豊かな経験と実力を持つ専門医が常駐している
「顔面輪郭病院」をお探しだと思います。


今日は皆様のご参考になれるよう

顔面輪郭手術を実際に行った患者様の写真をご紹介いたします。


それではまず写真から見ていきましょう下差し




こちらの方は立体美容外科で
輪郭3点を受けた患者様です。
頬骨/エラ/顎先が全て発達して

フェイスラインにお悩みを持っている方でした。





このように、頬骨とあごの骨が発達したケースの場合、
発達した骨の下に影ができて、
滑らかでなく強い印象を与えます。

輪郭手術は簡単に言えば、突出している部分を整えて
でこぼこした屈曲を無くし、

小さくて滑らかな顔ラインを作る手術です。

したがって、「顔面輪郭手術」は、
発達している頬骨とエラと共に顎先を修正し、
顔の屈曲を無くし、顔の骨全体の大きさを小さくし、
滑らかなフェイスラインを作ることになります。



それでは、手術後と手術前の姿を比べてみましょうか?
 





いかがでしょうか?
手術前より若くなったのが感じられますか?
右が顔面輪郭6ヵ月後の写真です。

立体美容外科ではいつも顔面輪郭手術後6ヵ月後の写真で比較をしています。

その理由は、

一般的に術後6ヵ月目ぐらいに頬のたるみ、
あるいは他の副作用の有無を

確認することができ、
手術の結果を正確に判断することが

できるからです。


もっと詳しい比較のためにCTを確認してみましょう。


 

 

左の写真を見ると

右の写真より頬骨と下顎の差が大きいことが確認できます。
右のほうが

頬骨は整えられ、下顎も滑らかに整えられたことが分かります。

 

 

くるくるくるくるくるくるくるくるくるくるくるくる

 

ポニーテールをしても自信満々!!

 

このように

いつも凸凹の顔型を髪の毛で隠している方々は
立体美容外科にご相談ください。

 

輪郭スペシャリストである代表院長が

貴方のお悩みをお聞きします。

 

 

 


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