「顔面輪郭専門」立体美容外科 -328ページ目

こんにちはウインク

 

立体美容外科でございますラブラブ

 

 

今日は整形の悪循環が起こる原因について

お話ししたいと思いますひらめき電球

 

 

 

 

整形のメリットは、

簡単に言えばお顔のバランス”が得られることだと思います。


美しさの基準は極めて主観的な判断です。

 

 

執刀医の基準に合わせて

患者さんの意見を無視したまま

注意手術を行うことなんてできません注意

 

 

本人の骨や皮膚、組織などを

正確に把握した上で

理想に近づける方法を

執刀医とのカウンセリングで探すべきです。

 

 

ですので

美容外科の専門医は手術の実力だけでなく
美的感覚まで兼備しなければならないです。

 

美的感覚とはいったい何!?

 

"全体的な調和"を見ることだと思います上差し

 

 

全体的なバランスを考えず

お金を目当てに

患者さんの言いなりで

手術を行なってしまうと

整形手術の悪循環が起こる原因になります。

 

そして

初めての手術を安い料金で

決めたり

理想だけを追求してしまうと

それも

整形手術の悪循環が起こる原因になります。

 

 

何より大事なのは

自分の理想だけを追求するのではなく

その理想を自分に当てはめてみることが大事です。

 

 

理解を助けるために

実際に

当院のカウンセリングと他の病院のカウンセリングで迷って

他の病院で手術受けたけど

また再手術にいらした方の話を紹介したいと思います。

 

下矢印

『私は濃い顔でお鼻も高く派手なほう。

憧れの人の存在感のない鼻が可愛くて

その人の写真を持ってカウンセリング回った。

 

最初に行ったのは

立体美容外科

立体美容外科では

今よりは小さくできるが

私の顔の骨格からみて

理想の鼻だと小さすぎると。

そして鼻は高いので

プロテーゼは必要ない。

デコボコ感無くす+骨切幅寄せで今よりスリムに

そして鼻と頬の境目をはっきりさせることで

今より小さく感じられると。

しかし理想の人は

鼻先がどっちかというと下向きなので

理想に合わせて鼻柱をそのままにすると

鼻が整えられて余計に長く見えるから

向きを変えて少し前に出すか、

1~2mmぐらいアップしたほうが

今より存在感を無くしつつお顔とのバランスがよくなるとアドバイス。

 

 

でも鼻先は理想の人と同じく少し下向きのほうが

いいなと思ったので

他の病院も行ってみようかと。

で、

他の病院で立体でアドバイスもらった内容をもとで

いろいろ聞いてみたら

鼻先の向きは今のままで細くできるから安心してと。

そして

その鼻になれるから心配しないでと言われた。

鼻先以外の手術内容はほぼ一緒だったので

その病院で手術を受けることに。。。アセアセ

 

結果は

確かに存在感は薄くなったけど

なぜか矢印っぽく

惜しい鼻になってしまったえーん

それで

立体美容外科に再度カウンセリング行って再手術笑い泣き

 

理想だけを追求して

手術に臨んだものの

結果的には再手術することになってしまったと後悔されました。

 

 

こうやって整形の悪循環が起こるのです。

 

キラキラあ!キラキラ

理想を追及するなどかの話ではありません!!

理想を自分の顔にあてはめてみて

どういうふうになるのか

自分の現状からの変化を考えないといけないという話なんです!!

 

もちろん手術のスキル不足や

炎症などの問題で

再手術を考える方もいらっしゃいますが

 

パーツそのまま手術で形成できても

お肌の厚みや

骨格が違うので

お顔とのバランスが合わない&余計に短所が目立つこともあるので

再手術を考える方も多いです。

 

 

それで

なるべく

再手術にいかないよう

カウンセリングの時にオープンマインド

納得できる手術法

実行できる病院を選ぶのが何より大事だと思います。

 

 

 

上記の内容が

整形を考えてる方々に少しでも

参考になれば幸いですラブラブ

 

📍23年07月16日📍

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