「顔面輪郭専門」立体美容外科 -31ページ目

 

 

 

 

 

こんにちは!立体美容外科です飛び出すハート

 

 

 

本日は、45歳の男性で頬骨縮小を検討されていた

患者様のケースについてご紹介いたしますキラキラ

 

 

手術前

 

この患者様は正面から見ると

頬骨が特に大きく出ているわけではありませんが、

特に斜め45度の角度から見たときの

頬骨の突出を日頃からストレスに

感じていらっしゃいました赤ちゃん泣き

 

横から見た頬骨の突出はそれほど強くないものの、

斜め45度の頬骨が突出しているため、

一般的な3D頬骨縮小術を検討されてご来院されました。

 

 

手術前

 

また顎は耳下の角をできるだけ減らし、

全体的に柔らかい印象になることをご希望されました。

頬骨の突出と顎のラインをできるだけ

滑らかに整えることを目標に手術を行いました照れ

 

 

術後6週間目

 

こちらの写真は、

頬骨縮小術とエラ手術から

6週間経過した状態ですキラキラ

 

以前は顔が平たく角張った印象でしたが、

現在は滑らかで柔らかい印象の顔に

改善されたことが確認できますおねがい飛び出すハート

 

 

ビフォーアフター

 

術前後の写真をご覧いただくと、

顔の面積が大幅に減少し、

フェイスラインも整って

滑らかになっていることが確認できますルンルン

 

 

ビフォーアフター

 

側面の見た目で特にお悩みだった斜め45度の頬骨が、

とても自然で綺麗に

引っ込んでいるのが確認できます飛び出すハート

頬骨のボリュームが確実に減少しました。

 

また、突出していた耳下の角を

できるだけ無くしつつも自然さを重視されたため、

骨切り線をやや高めに設定して手術を行い、

側面のラインが滑らかに変わりました。

全体的に顔が小さくなり、

柔らかい印象に変化しているのがわかります。

 

顔面輪郭手術はCT撮影を用いた

正確な診断が最も重要です。

 

ご自身に合わない誤った診断や、

バランスを考慮しない手術を行うと、

顔のバランスが崩れ、

不自然な顔貌になる可能性があります注意

 

そのため、手術を決断する前に

複数の病院を回って

十分に検討されることをおすすめします。

そうすることで良い結果を得られるでしょう上差し

 

 

本日の内容は以上になりますハート

最後までご覧下さりありがとうございます飛び出すハート

次回もぜひお楽しみにしてくださいルンルン

 

 

 

 

 


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