「顔面輪郭専門」立体美容外科 -284ページ目

 

こんにちは!

立体美容外科の代表院長チョ・ヒョヌです。

 

頬骨縮小術後自分が望んだイメージにかけ離れたり

過矯正されて元の状態に戻したい方々がいますね。

本日はどのような方法で矯正できるのか?について

お話してみたいと思います!

 

頬骨縮小術の方法によりまた時期により

復元する方法には違いがあります。

一般的に復元又再建術と言えば骨セメントや3Dプリンターを用いた

プロテーゼで元の骨を作る手術を考えいます。

 

 

しかしこのような手術は複雑で手術費用もたくさんかかります。

完璧な復元には限界がありますがもう少し接近できる手術方法について

ご説明いたします。

 

まず一般的な3D頬骨縮小術からご説明します。

 

 

3D頬骨縮小術は基本的に45度頬骨ところから骨を除去します。

実はこの骨は削除されて無くなるので骨が一回切られてしまうと

骨移植をしない限り元に戻れないです。

しかし3D頬骨縮小術をしながら45度部位と後ろ頬骨に固定ピンをします。

 

 

一般的に患者様は出来る限りの縮小をご希望なさるので

45度頬骨は3㎜、後ろ頬骨は5㎜ほどのピンが入ります。

もし過矯正されたと感じたら固定ピンだけ入れ替えたら頬骨を

元の位置に戻せます。

 

45度頬骨がのっぺりとなったら骨を上に上げて

平らなプレートを使って、横頬が入りすぎたと感じる場合

固定ピンを入れ替えて(2~3㎜)横頬を上げて固定できます。

 

 

前回の手術を受けた時期により手術方法が異なります。

手術1~2ヶ月後だったらまだ骨が完全にくっついてない状態なので

骨切りなしで簡単に矯正できます。

 

しかし手術後時間がかなり経ってしまうと削除なしで

骨を再度骨切りして過矯正できます。

 

次は230度立体頬骨縮小術のご説明です。

 

【オレンジ色ーシェービング】

 

230度立体頬骨縮小は45度頬骨の削除がないです。

230度立体頬骨縮小術はシェービング(削る方法)を扱います。

従って45度頬骨の削除量を復元させるためには

脂肪移植やフィラーである程度の復元ができます。

 

手術時期は3D頬骨と同じく1~2ヶ月以内には

骨切りなく簡単に復元ができますが

骨が完全に固まってからは初手術のように

45度の分部骨切りと後ろ頬骨の骨切りが必要となります。

 

 

下矢印【立体TV】下矢印

 
 

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23年11月19日(日曜)

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