「顔面輪郭専門」立体美容外科 -186ページ目

 

 

こんにちは!

立体美容外科の代表院長チョ・ヒョヌです。

 

【手術前】

 

この方は頬骨+エラ+咬筋切除術を受けた方です。

この患者様は角ばっているエラと頬骨を滑らかにするため手術を受けました。

頬骨とエラが発達されていてのっぺりとしたお顔型がお悩みだった方です。

 

 

 

【手術前】

 

頭➡頬骨➡顎までのラインに屈曲がないお顔型が理想的なお顔型です。

輪郭手術は張っている頬骨とエラを切除してお顔の屈曲をなくして

お顔の全体的な面積を縮めて小さくて細いラインを作る手術です。

 

【手術後】

 

輪郭手術3ヶ月目の写真です。

 

 

 

ハッキリと見える正面効果!

横に広がっていた頬骨が中に入ってエラも幅が縮まって

非対称も改善できました。

 

フェイスラインが整えられて鼻目立ちがよりキレイになりました。

このように顔面輪郭手術はお顔の屈曲をなくして女性らしいイメージを作ります。

 

【手術後】

 

 

 

 

輪郭手術後には弛みが必ずできちゃう? 

 

輪郭手術を検討している方が一番心配しているところは

頬の弛みかと思います。

頬の弛みは手術の際に骨を削ると骨が位置していたところにスペースができて

そのスペースから周りの余ったお肉が重力の影響を受けて弛むことを言います。

 

骨を削る全ての手術には弛みが同伴します。

しかし!

間違いない手術を受けたという条件から弛みは肉眼では確認しにくいです。

 

それではなぜ患者様は輪郭手術後に弛みができたと言っていますか?

 

顔面輪郭手術後の副作用である頬の弛みは

手術が上手くいかなかった時の結果です。

 

骨切した骨が正しく固定できなかったり骨を必要以上に剥離された場合

副作用として頬の弛みを感じます。

 

この場合手術直後には感じられませんが

早かったら半年目から頬の弛みが目立ってきます。

従って必ず経験が豊富な専門医のノウハウで

正確な位置に固定する手術を受けたら頬の弛みは避けられます。

 

 

こちらの患者様は輪郭手術半年~1年目になった方々です。

頬の弛みを感じますか?

 

立体美容外科では正確な手術はもちろん!

手術後1年以上の徹底な経過チェックと副作用の可否を確認しております。

ありがとうございます。

 

 

 


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