「顔面輪郭専門」立体美容外科 -153ページ目

 

 

こんにちは!

立体美容外科の代表院長チョ・ヒョヌです。

今日は男性エラ縮小術の症例をご紹介します。

 

【手術前】

 

この方は手術前に顔が短くて広い感じがありました。

特にエラのボリューム感がある方でして

エラ縮小術を希望しました。

 

【手術前】

 

この患者様は骨も発達されていますが

エラの筋肉の発達も目立っています。

全体的に広がって見える分部を縮小することを希望しました。

特に筋肉が多かったら咬筋切除術とエラ手術を

同時に行うと効果が良くて顔もとても細くてスリムになります。

 

【手術後、6週間目】

 

手術6週間後の写真です。

皮質骨切を行ってエラの幅を縮めて

咬筋切除術を行って筋肉の実際的なカサを減らして効果を高めました。

 

【手術ビフォーアフター】

 

手術ビフォーアフターを比較すると

手術前に比べて全体的に小さくてスリムになりました。

このように広くて重たい感じの顎に

正面効果を出せるためには

皮質骨切と咬筋切除術が大事な役割をします。

 

男性の輪郭手術は女性の方と同じ方向に手術を行ったら

輪郭が女性らしくなることもあります。、

それで男性輪郭手術はこのようなことを考慮して

輪郭をある程度残しながら行わないといけません。

 

発達しすぎている骨と突出している骨は

洗練ではない印象に見えますが

凸凹しているところだけ整えて

バランスを取ったら発達している骨から

男性らしさを感じられますので良い結果を得られると思います!

 

 

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