「顔面輪郭専門」立体美容外科 -137ページ目

 

 

 

 

 

こんにちは!立体美容外科です飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

本日は顔が広く見えることに

コンプレックスをお持ちだった

患者様のケースについてご説明いたします上差しキラキラ

 

 

 

 

この患者様は

顔が特に凹凸が目立つわけではありませんが、

全体的に広く見えて

平坦な印象を持つ顔立ちでした。


特にエラ部分の角ばりや

広がりを気にされており、

正面から見た際の効果が

十分に現れることを希望されていました。

 

 


 

 

 

側面から見ると、

非常にはっきりとした広いエラ

つまり四角い顎の特徴が見受けられます。

 

顎先については

特別に長いとは感じていませんでしたが、

少し短くしたいとの希望があり、

Vラインの印象を求めていました。

 

 

そのためこの患者様には

顎先縮小術長曲線エラ削り術を施し、

耳下の角を自然に残すことで、

側面から顎が長く見える現象を防ぎつつ、

顔を小さく見せながらも

柔らかい印象を持たせるようデザインしました。

 

またエラ部分の筋肉が発達していたため、

正面からの効果を高める目的で

皮質骨切り術咬筋縮小術を併用しました。

 

 

 

 

 

 

こちらの写真は、

エラ削り手術

皮質骨切り術

咬筋縮小術

顎先手術

を受けてから6週間経過した状態を示しています。

 

手術前と比べて、

顔全体がはるかに軽やかで

シャープになった印象が見受けられますラブラブ

 

 

 

 


全体的に角ばった顔の印象は

古風なイメージを与えることがありますが、

手術後は顔のラインがシャープになり、

より女性らしい印象を感じさせます。

 

エラ部分から顎先まで

Vラインが滑らかに整えられ、

スリムで軽やかな顔立ちが確認できます。

 

 

 


 

 

 

 

側面から見ても顎のラインが目立ち、

軽やかで短くなったような印象を受けます。

 

術後6週間という短い期間のため、

まだ腫れが残っていますが、

男性的な印象が大幅に減り、

自然で美しい顎ラインへと変化したことがわかります。
 

 

 

当院ラインでもご対応しておりますルンルン

気になることがございましたら

いつでもご連絡下さいラブラブ

 

 

 

 

また1月12日

東京相談会開催!!

2025年初の相談会!!

気になる方はぜひご連絡をキラキラ

 

 

 

 

 


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