こんばんは。

衝撃的なタイトルですが、今週学んだミコトバで確かにイエス様が仰っていました。


<イエス様に学んだこと>

「今ほど祈りが必要なときはない。

死と交換すると思って祈りなさい。

エリヤのように祈りなさい。

エリヤは死人を復活させる祈りをした。

あなた達も祈って、信仰が死んでしまっている人たちが復活させなさい」


死と交換、、、つまり祈らないと死ぬ、ということです。

明日も早いですが、、、命かけて起きます!

エリヤの祈りをささげます!

ですから主よ、、、

明日も朝起こしてください!!!




こんばんは。


今日は「エリヤの信仰」について勉強しました。

僕達も今は「エリヤのように」祈らなければいけないときです。


<イエス様に学んだこと>

「今はエリヤのように祈るときだ。

悪人に打ち勝ち、滅ぼす祈りをするときだ。

この世で今ほど祈りが必要なときはない。

来月祈るよりも、今月の祈りだ。

明日祈るよりも、今日の祈りが重要だ。

エリヤのように、命を懸けて祈りなさい」



今までミコトバを学んできましたが、

ここまで切実に祈りなさい!という言葉を聞いたのは初めです。

今祈らないでいつ祈るのか?とおっしゃいました。

明日も早いですが、がんばってお祈りします。

主と通じる祈りができますように!!
おはようございます。

今日は「信仰の父」として有名な、アブラハムについて勉強しました。


<イエス様に学んだこと>

「アブラハムから信仰について学びなさい。

アブラハムは、

1)最後まで従順であったこと

2)神様がおっしゃることに本気であったこと(息子イサクをささげる時、本気で殺そうとした)

このことにより信仰の基準を立てることができた。

あなたも『最後まで』従順でありなさい。

人々は従順すると口で言っても、自分に少しでも損なことがあればやめてしまう。

アブラハムが、本当に大切にしていた息子イサクを、神様に『本気で』捧げたように、

あなたも神様にすべてを捧げなさい。

全知全能なる神様を信じて行いなさい」



神様は時に人を試みることがあります。

「本当に私を最優先にしているのか?」と、言葉ではなく、その行いを試されるときがあります。

アブラハムが息子イサクをためらいなく捧げたように、

自分もためらいなく主にすべてを捧げたいです。