こんばんは。

夜も遅いので、さくっとUPしてねます(@ ̄ρ ̄@)zzzz

今更ながら神様への愛に目覚め始めた僕ですが、神様を愛するためにもっとも必要な「祈り」についても勉強しなおし中です。

過去に聞いたミコトバの中から、、

<今日のミコトバ>

「祈りは行事ではない、生活だ。

一日の中で一時間、二時間と決めた時間だけ祈るな。

愛する人と生活をしながら、一日の中で一時間、二時間だけ、話したいことを話して、後の時間は黙っていることがあるだろうか?

随時祈りなさい。

祈りは生活だ。

必要なときに、その都度祈りなさい。

切実な対話、心情の対話、喜びの対話、深い対話、意味のある対話、、、

そのような祈りを深く受け取ろう」




<私の履歴書>【小学校編】~スケート~

スケート編第3回です。

今日は「スケート大会」のお話です。

僕が通っていた小学校では、一年に一回「スケート大会」が開催されます。

事前に体育の時間で計ったタイムを元に5-6人ずつグループ分けされ、グループごとに順位を競います。

タイムが速い人のグループから順にスタートしていくので、タイムがめちゃくちゃ遅い僕はかなりの時間待ちます。

早く終わらせたい思いと、順番が来て欲しくない思いとの葛藤により、お母さんが作ってくれたお弁当ものどを通らないほど緊張し、滑る前から半泣き状態でした。

そして、、、運命(大げさ?)のスタート。


よーーーい、、、、スタート!!


そして、、、あっという間に皆においていかれる僕、、、、(ノ_-。)


焦れば焦るほどうまく滑らないのがスケート。

僕の切実な思いとは裏腹に、まったく進みません。

僕が半分くらいに到達したときには、同グループのメンバー達は滑り終わってしまいました、、、


「もうやだーーー!!」


と泣きそうになっている、というかほぼ泣いている僕に、更なる心理的追い討ちが、、、

なんと!滑り終わった同グループのメンバー達が、僕のところまで来て応援してくれるのです。

「がんばれ!」
「あとちょっと!」
(遠くからも)「黄色い帽子がんばれーー!!」(黄色い帽子かぶって滑ってました)

その全ての言葉がプレッシャーとなり、あまりの情けなさにさらに泣けてきました。(回りの方々は感動して泣いているのだと思ったかもしれません、、、)


ついにゴール。

会場からは拍手。

しかし、僕は涙。


今思い出しても、恥ずかしいやら、情けないやらで、あまりいい思い出ではありません、、、

そんなこんなで、小学校以来スケートしてないです(/_;)/~~


ではまた。