こんにちは。

せっかく安定してブログを更新していたのですが、、、二日サボってしまいました、、、

「継続は力なり」

二日前に書いた言葉が自分に刺さってきます(ノ_-。)

しかし、気を取り直して、ブログUPします。


<今日のミコトバ>

「100の愛だけが、救いの縄だ。

90でも、95でも、98でも、縄が弱くて切れてしまう。

真実の愛、完全な愛を準備しなさい。

どうして愛が変化しまくるのか?

私への愛が完全でないからだ。

愛が変化したら、サタンのものになってしまう。

完全な愛を願う。

できないのなら、涙で私に事情を告げなさい。

心配するな。

もっと良くしてあげよう」




うぅ、、できないことばかりで本当にすみません(/TДT)/

一歩一歩歩んでいきます。

主よ、一緒に歩んでください。



<私の履歴書>【小学校編】~スケート2~


スケート編の続きです。

前回のブログでも書きましたが、小学校時代の冬は「スケート漬け」でした。

オリンピックでもよく見るような、全身タイツ的なスーツ?を着ながらすべる子や、スケートの刃が何万円もするような高価な靴をはいている子もいたり、スケート熱は半端じゃありませんでした。

実際に「スピードスケート」をされたことがある方は、お分かりかもしれませんが、スケート場では「暗黙のルール」があります。

どんなルールかといいますと、、、


「速い人ほどスケートリンクの中心を滑り、遅い人はとにかく邪魔にならないように端っこを滑る」


です。

真ん中を滑る人たちは、列を成して、それはそれはきれいに滑ります。(しかもかなり速い!)

で、いよいよ僕の話ですが、、、、自分がスケートリンクのどこを滑っていたかというと、、、、


「一番端っこ」


でした・°・(ノД`)・°・

僕はスケートがとにかく苦手で、いつもスケートの時間は半分泣きながら滑ってました。

滑っては転び、滑っては転び、できた靴擦れに絆創膏をはり、、、をエンドレスで繰り返してました、、、

明日は、そんなスケートが大の苦手な僕に訪れた「スケート大会」の結果をお伝えします。


ではまた。