こんにちは。
「十人十色」という言葉がありますが、
人の顔がそれぞれ違うように、人の人生もそれぞれ違います。
今は同じ環境にいるとしても、そこに至るまでの過程・経緯(いきさつ)はまったく違います。
自分の「経緯」を話してみたり、相手の「経緯」を聞いてみたりすると、思わぬ発見があったりして、急にお互い近く感じるようになったりします。
でもそれは、人間同士に限りません。
神様、イエス様、聖霊様にも「経緯」があり、それを知れば知るほど近くなっていきます。
<今日のミコトバ>
「主を愛そうとする人たちが、
『主がこの世に生きていらっしゃ時にどのように生きてこられたのか?』を知らなければ、
深く愛することもできないし、
信じることもできない。
苦痛や、無念な思いを受けることがあっても、
その中に神様の御心があると思って、
世の中が無念に扱ったとしても神様は絶対にそうなさらないと思って、
感謝して、力を得なさい。
そして、この地球村に二つとない神様との経緯をなしなさい」
僕達はなぜミコトバを学ぶのか?
なぜ聖書を読むのか?
祈るのか?
全ては「主と愛をなし」、「その愛をもって歴史をなす」ためです
<私の履歴書>
【小学校編】~帰り道2~
帰り道の続きです。(もしかしてシリーズ化するかも、、、)
昨日は「ドラゴンボールごっこ」のことを書きましたが、今日は別の遊びを紹介します。
今日紹介するのは、、、、
「石蹴り」
です。
学校出るときに1つの石ころを見つけ、その石を家にたどり着くまでけり続けられたら勝ち!というルールです。
でも家につくころには友達もいないので、完全に自己満足の世界ですが(笑)
ルールは単純ですが意外と難しいですし、なにより「危険」でした!(いま思えば、、、)
家から学校までは軽く5kmはあったし、歩道が無い所もおおかったので、勢いよくけった石が車道に出ることもしばしば、、、、(。>0<。)
神様、、、さぞヒヤヒヤされたことでしょう、、、
すみませんでした、、、
でも命を守ってくださってありがとうございました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
「十人十色」という言葉がありますが、
人の顔がそれぞれ違うように、人の人生もそれぞれ違います。
今は同じ環境にいるとしても、そこに至るまでの過程・経緯(いきさつ)はまったく違います。
自分の「経緯」を話してみたり、相手の「経緯」を聞いてみたりすると、思わぬ発見があったりして、急にお互い近く感じるようになったりします。
でもそれは、人間同士に限りません。
神様、イエス様、聖霊様にも「経緯」があり、それを知れば知るほど近くなっていきます。
<今日のミコトバ>
「主を愛そうとする人たちが、
『主がこの世に生きていらっしゃ時にどのように生きてこられたのか?』を知らなければ、
深く愛することもできないし、
信じることもできない。
苦痛や、無念な思いを受けることがあっても、
その中に神様の御心があると思って、
世の中が無念に扱ったとしても神様は絶対にそうなさらないと思って、
感謝して、力を得なさい。
そして、この地球村に二つとない神様との経緯をなしなさい」
僕達はなぜミコトバを学ぶのか?
なぜ聖書を読むのか?
祈るのか?
全ては「主と愛をなし」、「その愛をもって歴史をなす」ためです
<私の履歴書>
【小学校編】~帰り道2~
帰り道の続きです。(もしかしてシリーズ化するかも、、、)
昨日は「ドラゴンボールごっこ」のことを書きましたが、今日は別の遊びを紹介します。
今日紹介するのは、、、、
「石蹴り」
です。
学校出るときに1つの石ころを見つけ、その石を家にたどり着くまでけり続けられたら勝ち!というルールです。
でも家につくころには友達もいないので、完全に自己満足の世界ですが(笑)
ルールは単純ですが意外と難しいですし、なにより「危険」でした!(いま思えば、、、)
家から学校までは軽く5kmはあったし、歩道が無い所もおおかったので、勢いよくけった石が車道に出ることもしばしば、、、、(。>0<。)
神様、、、さぞヒヤヒヤされたことでしょう、、、
すみませんでした、、、
でも命を守ってくださってありがとうございました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。