※ipc教会(キリスト教)で学んだことを、徒然に綴っていきます。
突然ですが、質問です。
「焦眉の急」
の意味を正確にご存知ですか??
教会で学んだミコトバの中に出てきました。
辞書で調べたところ、、、
「焦眉の急」
意 味: 危険がさし迫っている状態。切迫している状況。
読 み: しょうびのきゅう
解 説: 火が眉を焦がすほどに迫っていることから転じたことば。
との事。
このことわざとミコトバがどう関係しているのかというと、、、
<今日のミコトバ>
「待つことよりも準備が焦眉の急だ。
主が再臨されるとき、
最後の天使長のラッパが鳴り響くときは誰にも分からない。
思いがけない時にくるものだ。
だから、主が何時来られるのか気にしてばかりで待っていてはいけない。
勤しんで準備をしなさい。
苦労しても、
無念な思いをするとしても、
忠誠の道を行かなければならない。
主の心情は知識だけでは悟れない、
実際に経験したときに悟るのだ」
熱心に準備していてこそ、望むものを得られます。
「果報は寝て待て」などの言葉もありますが、
主の再臨はそうではありません。
言い換えるなら「果報は『準備して』待て」ですかね。
<私の履歴書>
【小学校編】
僕には3歳年下の弟がいます。
今はお互い仕事が忙しくあまり連絡取れていませんが、
小さいときはよく一緒に遊んでいました。
小学校のとき2人でよく遊んだのが、「近所の神社」です。
サッカーボール一個持って、二人で神社の壁をゴールに「PK合戦」をよくしてました。
ちょうど当時は「キャプテン翼」が流行っていて、
「○○シュート!!」とかなんとか勝手に必殺技を開発してシュートしてました。
そして、例によって日が暮れると帰ります
※そんなことでも毎回数時間遊んでたので、子供ってすごいなーとわれながら思いますが、
街灯があまり無い田舎だったので、夜道はマジで怖かったです。
明るいときは楽しく遊んでいた「神社」ですが、
夜はやたらと怖いです。
夜の神社って何であんなに不気味なんですかねーo(TωT )
ではまた。
突然ですが、質問です。
「焦眉の急」
の意味を正確にご存知ですか??
教会で学んだミコトバの中に出てきました。
辞書で調べたところ、、、
「焦眉の急」
意 味: 危険がさし迫っている状態。切迫している状況。
読 み: しょうびのきゅう
解 説: 火が眉を焦がすほどに迫っていることから転じたことば。
との事。
このことわざとミコトバがどう関係しているのかというと、、、
<今日のミコトバ>
「待つことよりも準備が焦眉の急だ。
主が再臨されるとき、
最後の天使長のラッパが鳴り響くときは誰にも分からない。
思いがけない時にくるものだ。
だから、主が何時来られるのか気にしてばかりで待っていてはいけない。
勤しんで準備をしなさい。
苦労しても、
無念な思いをするとしても、
忠誠の道を行かなければならない。
主の心情は知識だけでは悟れない、
実際に経験したときに悟るのだ」
熱心に準備していてこそ、望むものを得られます。
「果報は寝て待て」などの言葉もありますが、
主の再臨はそうではありません。
言い換えるなら「果報は『準備して』待て」ですかね。
<私の履歴書>
【小学校編】
僕には3歳年下の弟がいます。
今はお互い仕事が忙しくあまり連絡取れていませんが、
小さいときはよく一緒に遊んでいました。
小学校のとき2人でよく遊んだのが、「近所の神社」です。
サッカーボール一個持って、二人で神社の壁をゴールに「PK合戦」をよくしてました。
ちょうど当時は「キャプテン翼」が流行っていて、
「○○シュート!!」とかなんとか勝手に必殺技を開発してシュートしてました。
そして、例によって日が暮れると帰ります
※そんなことでも毎回数時間遊んでたので、子供ってすごいなーとわれながら思いますが、
街灯があまり無い田舎だったので、夜道はマジで怖かったです。
明るいときは楽しく遊んでいた「神社」ですが、
夜はやたらと怖いです。
夜の神社って何であんなに不気味なんですかねーo(TωT )
ではまた。