京都御所
千年以上に歴史を有する建築様式・障壁画or調度・庭園を中心とすると宮廷文化を今に伝えている。






御車寄


諸大夫の間

参内した者の控えの間。

格の高い順に『虎の間』『鶴の間』『桜の間』と襖の絵にちなんで呼ばれる。

右に行くほど格の高く身分に応じて決まっていた。

畳縁の色も違う。


桜の間


畳縁は、緋曽代絹縁[紅絹縁(もみべり)]


鶴の間


畳縁は、絹経小紋縁(小紋高麗縁)



虎の間


畳縁は、絹経小紋縁(小紋高麗縁)


襖の取手がすてき💖



新御車寄

大正4(1915)年、大正天皇の即位礼が『紫宸殿』で行われるに際して新設。 南向き。







『嵯峨御流』

懐かしい。若い頃習っていたな🤭

今では全く生けれないけれど💦



雅楽and踊り

子供達が踊ってます。

蝶の羽をつけて

かわいい😍








紫宸殿

平安時代からの由緒を持つ正殿。

宮廷の重要な儀式が行われた場所。

敷地の南部分に南面して建ち、南殿などとも称された。


左近の桜🌸





右近の橘 

実がなってます。




清涼殿















修学旅行生が多数。


子供の頃来たことがあると思うのですが、

全く覚えてない💦

大人になってきてみると、

とっても素敵な場所。

『秋の特別公開』

雅楽and踊りも拝見。

天気も良く、素敵な一日でした。

アイラモヒート

年に一度訪れるお店。

行くたびに、

色んな種類のカクテルが飲めるのが楽しい🎀



柿andマスカルポーネ

少し甘めだが、

秋を感じながら🍂




モヒート

炭酸の入らないモヒート

なので、

最後まで味は変わらない。

氷を溶かしながらゆっくりと💖



また、来年

お伺いします😊