どこを見ても同じ景色が映ってそれの繰り返しの毎日なんだ
誰か手をとってくれとか誰か聞いてくれとか
壊れちゃいそうなんだよもう

うずくまる少年少女
頭抱える大人
我関せずと紳士淑女
関係なしにスルメを食らうアルコーラー
何回でも叫んでやるよ
仝〆〇〇£⊂※って

矛盾した世界でも
充実した世界でも
食って飲んで怒って泣いて動いてる今ならなんだって同じ

誰のせいでもないはず
いい意味で弱肉強食

勝ちは次へ
敗けは次へ
ひたらず
しがみつかず
認めてループ

今より少しは笑えるような笑えないような

うるせぇよって奴には逆に言ってやろう

うるせぇよって
ザラザラのディストーションを荒れ狂った場所だと例えてその中で柔らかくて透き通る美声を放つ少女の名はナーチャマン↑

ナーチャマンはこう語る

今回の曲はどんな感情や物語が詰まっているんですか?

ナ:「そうですねぇ、チーズフォンデュをチーズフォンデュで食べるようなイメージですね」

真夜中の生ハムってタイトルについては?

ナ:「夜中に散歩をするのが好きである日いつもの公園でチキンカツ定食を食べてる魚がいたんですよ、それで私がその魚に美味しい?って聞いたらそうでもないさって言ってたんです」

じゃあ最後にファンの人達へメッセージを

ナ:「えぇ~、タクシーにひかれると痛いよね」

何かにムカついた時とかに激しい曲が思い浮かんだりする場合がある↑

作ってる頃にはいつの間にか邪心はふっ飛んで視点が変わっていくあの感じ↑
その場所でしか出会えないコーポピスタチオの2階の隅に住む奴が顔を出す↑

そいつをいかに惚れさせるかによって積み重なってくパターン↑
ピスタチオの脳が本社だとしてそれに手足や血や骨が1つになって疲れや睡魔をも天ぷらにしてしまうあの集中力↑

今日とかそれに近い感覚があったりなかったり↑