恋ってなんだい?
好きって何がだい?

このように深く考えられるようになったのも出会いがあったから↑

ついに僕の脳みそからまさかの《出逢い》って曲が作りだされたのです↑

この唄は実体験の話で
『らしく生きれ』っていう事を深く教わった(勝手に学んだ)事を書いているんですね↑

一見恋歌に思える歌詞↑しかしながらピスタチオは違う視点で書いているのです↑

おそらく誰でも「こんなんじゃ後悔して終わってしまう」ってポイントはありますでしょう↑
自分とど正面で向かい合ってみる機会↑
僕の場合はあの人が教えてくれた(勝手に学んだ)事が大きいものとして残っているわけです↑
言わば師匠みたいなもんですね↑
その機会をつくってくれた事を今になって凄く感謝しているわけで↑

あの人に出会っていなければ今の僕はどんな奴になっていただろう↑
もしかしたら出会わなかった方が良かったかも知れないって?
いや、これだけ感謝してるんだから良い出会いだったんでしょう↑

この曲が放つメッセージを一言で言えば
『自分らしく生きれ』

それをそこにいる1人にでも共感して何かを感じてプラスにして頂けたらなと思っとります↑
scenery the same even
if it sees where
reflects
it's everyday of
repetition
some one please
take the hand &
please hear some one
it seems to break

croucing boys & girls
it's shout even times
how many *********

the strange world
im(we) standing

何処を見ていても
同じ景色が映る
繰り返しの毎日なんだ
誰か手をとってくれ
誰か聞いてくれ
壊れちゃいそうなんだ

蹲る少年少女
何回でも叫んでやるよ
*******

皆は
不思議な世界にいる
俺は
不思議な世界にいる
物言わぬ夜に惹かれ
朝焼けに墜ちていく
黒い土の上を徘徊し
廃壊した破片を砕く

人は人で在ることを
辞めれば
守ってくれる人がいる
俺は俺で在ることを
辞めれば
明日には只の鉄屑になる

小さな子供が笑って
花をくれた
それを握りしめたら
粉々になった

俺達は涙も花も知らずに世界に咆哮
We shoot the world
dead knowing
neither prayer
nor the dream
(俺達は祈りも夢も知らず世界を撃ち殺す)

花をくれた子供は
今日も強く生きるだろう俺は粉々の花を
今日もかき集める

俺達は涙も花も知らずに世界に咆哮
We shoot the world
dead knowing
neither prayer
nor the dream
(俺達は祈りも夢も知らずに世界を撃ち殺す)