今、ルーカスはロシアの空を見ながら何を思っているだろうか…

きっとクレヨンをくれたあの人の事だろう…

私の音色はコントである↑

私が生身で人を笑わす事は難しすぎる↑
口下手でモゴモゴするし瞬時に出てくる描写は謎の生物だからだ↑

下手なトークで強引にワールドに引きずり込むぐらいなら私は蝦蛄になろう↑

そこでは私は全力だ↑
そこにはキャラクターを生かしてくれるステージと役者がいる↑

旅に出て出会った無所属で鎧を着用していない最高のフリーエージェントだ↑

その瞬間のどこか1秒でも私は私1人では決して見ることができない私を見る事ができる↑

それを本当の笑いと呼んでいる↑