ただあの人が書く詞が好きなんじゃない
あの詞を書けるあの人が好きなんだ

歌よりもメロディーよりももっとずっと深いところで手を繋いでいた

あの人は少し気をぬいて唄った

あの人は少し気をぬいて奏でた

その乱れも味に思えた↑

どんな音楽でもいい↑
できればあの人達の曲をずっと聴いていたい↑